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真・恋姫†無双〜李岳伝〜 【三章 反董卓連合】 【前篇 連合軍をボコボコにするために準備する!】

5 件のコメント :

公開日: 2014年11月24日月曜日 ネット小説 恋姫無双




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恋姫無双】まとめ
(´・ω・`)漢王朝の組している主人公さんが、反董卓連合に備えて、別名目で物資を集めまくり、戦乱を起こす事で不穏分子を一掃しようと頑張る【三章 董卓連合】 【前篇 連合軍をボコボコにするために準備する!】だよ。

(´・ω・`)連合軍の兵力は最低でも20万。主人公が前線に出せる戦力が7万って時点で、無理ゲー臭がぷんぷんする。懇意にしている呂布も敵対勢力にいるし、要塞破壊できる大砲まで敵にあるし、難易度ルナティック。

●主人公が河南尹に自ら左遷して、別名目での戦争で物資を集めまくって、反董卓連合との戦に備えるお話さん。
主人公(´・ω・`)敵を油断させるために、左遷されたお。
物資を集めまくって、戦争イベントで困らないようにするお。

●諸葛亮、鳳統を洛陽に徐庶が呼んでる。徐庶が主人公にとっても協力的。
●徐庶が主人公の母親をゲットして、記憶喪失な事を良い事に嘘をついて、自分の母親にしちゃった。主人公(´・ω・`)現時点だと俺は知らないけど、あとで知ったら大変な事になりそうだお。

真・恋姫†無双〜李岳伝〜 【三章 董卓連合】 【前篇 連合軍をボコボコにするために準備する!】  ハーメルン 作者:ぽー  Z 42-51話   
 



第四十二話 桃色の薫風 --公孫讃は困っていた。定期的に族が領内に侵入するので、それの撃退に追われ、その黒幕が全く掴めていない。--

第四十三話 長江の熱風 --袁術の勢力は、揚州侵攻計画をたてた。袁術には可愛さしかない。その可愛さを信望する四人の幹部達が立ちあがり、袁術が生き残るために頑張るっ!--

第四十四話 兗州の白 --反董卓連合が組まれようとしていた。大内乱になってしまうが、一気に諸侯を討ちとるチャンスでもあるので、主人公はこれを好機だと見ている。-
国土は荒れ、諸侯は割拠を睨んでいる。そこに劉協という餌が落ちれば……否、陳留王の号令があれば、諸侯は集まらざるを得ない。連合を組ませるために、劉協に正統性を持たせるために非難しなかった……連合してもらわなければ困ると……! むしろ劉協を帝として即位させてしまったほうが討ちやすい……まとめて討滅してしまえば手間は少ないとばかりに!」
(´・ω・`)あの二つの要塞さえ守りきれば勝機はあると思った。事前に宦官皆殺し済みですし、そういう洛陽での不安な出来事を早めに起こした状態で戦争やっているから、その分有利だと思った。

第四十五話 龍鳳、上洛す --諸葛亮、鳳統、徐庶に別れの時がきた。今まで世話になった塾を離れて洛陽へと旅立つ。そして、洛陽で目撃したのは長期戦の備えをしている李岳軍だった。別の名目で物資を輸送して集め、秘密裏に戦争の準備をしている。。--
(´・ω・`)下手したら二人とも人生終了してたなーって思う話だった。正確な地図を持っている時点で拷問コース。

第四十六話 李確と郭祀--主人公に償うために、謎の人物が次々と有能な人物を士官させている。主人公の元で働けない代わりに、人材を見つけては士官されるように知恵を振り絞っていた。-

第四十七話 歌声は黄金の大地で響く --主人公が2万人の元盗賊を労働者にするべく頑張っている頃、黄巾党が作られようとしていた。他者を洗脳する『太平要術の書』を意図的に黒幕が渡し、新しい大内乱を起こそうとしている。--

第四十八話 放たれる檄文、洛陽へ戻るは修羅の道--黒幕達は袁紹を褒めまくって利用した。その結果、袁紹が超やる気になり、大軍を動員しての洛陽攻めを即決してしまう。
ちゃんと連合軍が結成されるように言葉で誘導し、圧倒的な大軍が集まろうとしていたぁっー!--

「多数派を作るのです、多数派を! 董卓の横暴を許さぬ、皇室の権威を守る、世に逼塞する在野の名士英雄を網羅し結束させるのです。その頭領となりて、冀州殿は陳留王殿下を奉戴し洛陽にご帰還なさるのです!」
(´・ω・`主人公はいつもいつも圧倒的多数の連中ばっかりと戦っているなぁーって思うから、反董卓連合との戦いも難易度が高そうでワクワクする。

第四十九話 徐庶の嘘-- 単福(徐庶)が主人公のために行動する理由は、子を守るために敵を討つ丁原の姿を見て、母親の姿を見いだしたからである。
ちょうど、丁原が殺し合いで記憶喪失になったので、それを利用して嘘をつき、甘えられる母親をゲットしちゃったのだ!
丁原を弔った礼を固辞したのも、主人公を母親から遠ざけて隠すためであるっ! 
---
「あなたは、私の母さんです」
(´・ω・`)母親を奪ってしまった罪悪感からか、母親の息子だからこそ助けてあげるからなのか、とってもヤンデレ臭がぷんぷんする

第五十話 帰還--準備は全て整ったが、連合軍は20万、主人公達は最前線に出せる戦力は7万と、倍以上の戦力差になっていた。---
「う、う、詠さま……わ、私……や、闇の眷属……ううう……」(´・ω・`)李儒が中二病で可愛らしい。

第五十一話 御前会議---戦いは数カ月に渡る長い戦いになると予想されたので、最大の問題は政治による不安だった。
史実みたいに遷都されては叶わないので、絶対にやってくれないように願い、各地に戦力を分散させた上で、連合軍に当たる事になった。
防衛に失敗した場合は、連合軍を洛陽にくぎつけした上で包囲して殲滅する作戦案も予備案として提出し、『祀水関の戦い』での戦いが両陣営の雌雄を決する事になる。

(´・ω・`)相手に三倍の兵力がないだけ、孫氏の兵法的に勝機はある(キリッ

第五十二話 劉備と呂布--公孫賛の元に劉備達が来た。劉備は何処にも士官しておらず、救える人の数に限りがる事に悩んで苦悩している。
でも、公孫賛と平和的に再会し、宴会を開いたのだが・・・・
反董卓連合が立ちあがり、全土に董卓への悪い事ばっかりが書かれた嘘情報が流されてしまった事で、公孫賛は反董卓連合に参加し、主人公を助けるために主人公の敵となる道を選んでしまった!
呂布が陣営にいるので、まさに最強陣
営! 
 --
「李岳を助けるために李岳を責める……深謀遠慮といったところですな。しかし、その真意を伝えるわけにもいかず、誤解を解くことも期待できない。結果的に李岳殿に攻められた時はどうなさるつもりかな?」
(´・ω・`)呂布がいる時点で熱い陣容だ。主人公が呂布を連れてこなかった結果が、敵陣営に呂布がいる難易度ルナティックっぷりな有様だよ。




5 件のコメント :

  1. 最近連続投稿が来て、反董卓連合編まで完結したかな。
    恋姫2次の中だと一番好きだけど、こういう長編不定期連載はすごくエターしそうです・・・

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    1. (´・ω・`)このクオリティで書くの大変だし、現実の生活もあるだろうし、エターも仕方ないんじゃよ。

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    2. エターだけが悪いわけじゃない。待ちきれずにエターにしてしまう読者も悪いんだ。
      たった一人でも待ち続ける人がいるなら、それはきっとエターじゃなくなる。

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    3. >たった一人でも待ち続ける人がいるなら、それはきっとエターじゃなくなる。
      感動した!

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    4. よし、これからフォーエヴァーと呼ぼう(提案

      削除

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(´・ω・`)1日に1回、システムからスパムだと判断されて隔離処置されたコメントを、元の場所に戻しておるんじゃよ。

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マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。