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【銀河英雄伝説】「艦隊が反転攻勢すると、壊滅する理由って……徴兵軍人だらけなせいじゃ……」

40 件のコメント :

公開日: 2018年5月11日金曜日 管理人の文章 銀河英雄伝説 自作3コマ漫画 自作漫画






同盟が徴兵制ってのはまあ分からんでもないんだが、宇宙船に素人を大量に入れて役に立つもんなのか?
人工知能を発展させて自動化を進めた方がまだ効率的な気がする。
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  1. 自動化が進んでる現代のアメリカ軍でもぺーぺーの新兵を戦地に送り込んでるので。
    戦争して消耗すればするほど新兵ばかりになり、ベテランの指揮官もいなくなり、アホな指揮官も出世すると言う…
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  2. 宇宙船要員としては役に立たないから、後方か前線の雑用になるんだろうなぁ。
    居住可能惑星や敵基地の制圧なら数合わせで仕事はありそうだが
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  3. 普通の仕事でもバイトが大半で正社員は少数じゃないですか。だいたいあんな感じだと思いますよ。しかも、その宇宙船でも反転回頭に手間取る時点でお察し。もし弾を撃ち尽くしたら後方に下がらないといけないわけで、反転回頭とか出来ないとか致命的なのにそれが出来ない。だから、もしかしたら新兵や徴兵が大半である、かもしれないですよね。
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  4. 軍人と言う専門職集団で、新人や士気の低い徴兵が大半って、それもう組織として破綻寸前って事じゃないですかねえ……
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  5. そんな破綻寸前の軍から大量に人間を復帰させないと持たない民間。
    同盟の積みっぷりはヤバイな



2018/5/10

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★★★
ーー
★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)反転攻勢すると、艦隊が壊滅するって、どういう事?
--
†(´・ω・`)銀英伝はのう……
後ろに敵がいる状態で、艦艇を反転させると……横っ腹にビームが刺さって、大爆発するシーンが多いんじゃよ……
ーー
★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)反転している間に、被弾面積が増えるせい……?
--
†(´・ω・`)回避行動取りながら反転しないから、その場で静止して、反転するんじゃよ……
標的にされてドカーンじゃな?
ーー
★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)(いや……回避行動しながら動いたら、艦隊の陣形崩れるじゃん……)
--
†(´・ω・`)!?

40 件のコメント :

  1. さすがに話題の振り方が雑すぎますよ

    弾切れで後退が必要なときに反転回頭はしないんじゃないかな?

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  2. アキト「なぜ彼らはそこまでして陣形を維持したがるんだ?」
    ユリカ「さあ〜?でも敵をまとめて撃破するチャンス!ルリちゃん、よろしく!」
    ルリ「グラビティブラスト、行きます。」
    ラインハルト「そんな〜」
    ラインハルトの艦隊は全滅した。
    大量破壊出来る戦略兵器の登場以降は陣形を取ること自体が自殺行為なんですな。

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    1. 作中で艦隊纏めて吹き飛ばせる兵器は要塞砲しか存在しないからだろ
      帝国も同盟も要塞砲相手には散会したり敵味方入り乱れたりとちゃんと対策も取ってるし

      あとナデシコのグラビティブラストじゃ射程に入れる前にレールガン辺りで粉々だぞ
      太陽系内から出れんナデシコと銀英伝の艦艇じゃゴリラとアリほどの差がある。

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  3. つか、回避行動込みのスペース取って陣形を作るもんじゃないのかなあ?
    宇宙戦艦ヤマトでドメル将軍の艦隊が波動砲一発で壊滅したのも
    密集しすぎてた気がするけど、
    宇宙での行動って、踏ん張れる地面がないから慣性の法則が無茶苦茶効くんで、
    宇宙艦隊って、核兵器も使いたい放題(汚染の心配がない)だから
    間隔はスカスカになるはずなんだけどな。

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    1. きっと作者は宇宙が平面だと思い込んでこの作品を作ったに違いない!
      作者の田中芳樹はキリスト教嫌いで有名ですが、しかし、彼は到底そのキリスト教を笑えるような立派な考え方の持ち主ではありませんね。
      アルスラーン戦記では結局神を持ち出してる(ルクナバードとか言う呪物を崇拝)わけだし。

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    2. おう、なら面白くて売れる宇宙空間における3次元戦闘の小説かいてくれや
      当時の「SF?訳わからん理屈こねくり回すマニアの集まりだろ?」というイメージの一般人に売れる奴をな。

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    3. 一応バリアがあるからね。

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    4. 中世ヨーロッパ人「おう、なら地球が楕円形であることを前提に中世の技術レベルで土地の測量をして公平にわけてみせろや。使用可能な数学の体系はユーグリット幾何学のみな。」
      きっとこう返されます。

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    5. 平面だと単艦時空包とかの「星界の紋章」とかか?
      あれも当時売れて、OVAがそれりの巻数でてたような。

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    6. 時空包、「禅銃」だと、合体すればするほど高速
      (超光速)になるから艦隊は必ず密集体型で行動。
      主たる武装は超長砲身砲。
      時空包の名残でしばらくは光速以上なので
      レーザーより速いって設定だった。
      物理法則?なにそれ美味しいの的世界。

      ここの帝国はロボットがストライキしてるから
      長期間戦艦の補充が出来てない。
      人間はほとんど遊んでばかりなので、
      公務員とか軍人のほとんどは動物。
      なかでも豚が一番熱心で、遂にはクーデターを。

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    7. 核兵器を使いたい放題でも、亜光速に近い速度で正面から進んでくる艦隊に撃っても、熱核反応の影響範囲が一瞬に通り過ぎてしまうので、意味ないぞ。
      それに、大気もないから、熱をまき散らすだけで爆風なんて行らいしね。
      熱にしたって、大気がないから大半が遮断されます。

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  4. ヤマトは冥王星会戦を見ると艦の防御力が上がり散開していても決定打にならないから密集して弾幕の密度を上げ防御を撃ち抜く戦術が基本になっている感じ。
    波動砲とか従来の前提を越えた超火力が登場すると…技術の進歩は非情である。銀英は人材の枯渇、訓練不足だろうな。

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  5.  日本海海戦 敵前大回頭で大勝利したんだが・・・・・。

     中露マンセーの作者はアレを気に食わなかったんだろうか

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    1. 日露戦争当時の技術だと、敵前で回頭する戦艦に即座に大砲の狙いを付ける、という事が出来なかったらしい。それが出来るようになるのはジャイロスコープが登場してからだそうな。

      銀英伝世界で同じ事やったら鴨撃ち、というのはまあ分からんでもない。

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    2. そもそも、どの程度当たるものなんだろうね、
      銀英伝世界の火砲って?
      交戦距離や、速度は現代とは比べものにならない
      のは間違いないんだろうが。
      照準の方のレベルは?
      コンピュータとか現在とあまり変わらないような。
      作中の描写の問題化も知れないけどさ。
      そのレベルだと余り当たらないような?
      数撃ちゃあたる方式かい?

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  6. そもそも宇宙戦争って経済的に考えると
    明らかに無駄が多すぎて成り立たない

    宇宙戦艦一隻を建造するのには途方もない建造費が掛かるはずなのに
    なんでか万単位でポンポン潰されても次々と湧いて出るんだよな

    人間を歩兵として運用するのでも
    万単位の動員をすると途方もない戦費かかるのに
    惑星上で空母を運用する費用すら
    可愛く見えるくらい費用掛かるはずの宇宙戦艦を
    万単位でツブされたら経済的に大打撃で
    民衆が怒り狂うと思うんだけどなぁ

    惑星を一気に数十個、民衆を1000憶単位で手に入れられるのなら
    年月を掛ければ戦艦失った費用も捻出できるだろうけど・・・
    そんな人口が一気に増えたり減ったりしたら社会的混乱も
    洒落にならんよな

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    1.  両陣営とも自分の星系の開発も完了してない上に土地もあまりだろうにわざわざ大きな出費をして外に戦争に出かけるあたり、度が過ぎてるように思うけれど本質は結局国内の不満をそらすための祭りなんだと思うよ。
       そらしきれない無茶な現実は教育と情報操作で通している感じかね。

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    2. あれだけ長年戦争してると、
      もう経済もそれ前提で動いてるんじゃない。
      戦争辞めたら経済的に崩壊するかも。
      じり貧を嫌って大手術したら患者は死にました。

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    3. 何世代も戦争やってるから、
      平常時の経済を誰も知らないわけでしょ、
      戦艦が大量にぶっ壊されて、
      それを補修したり、補充する為の活動で
      食ってる人も大量に居ると思われ。
      それもうまく民需に転換できるんだろうか?

      後世の歴史家
      「カイザー・ラインハルトの統一により、
       軍需経済が崩壊、民需への転換に失敗して
       新帝国は短期間で滅亡、大分裂時代が到来した」
      とかになったりして。

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    4. >「カイザー・ラインハルトの統一により、
       軍需経済が崩壊、民需への転換に失敗して
       新帝国は短期間で滅亡、大分裂時代が到来した」

      そうなる可能性が高い。
      ラインハルト陣営には、経済や財政、金融の専門家がいない。
      リヒトラーデ、ゲルラッハといった専門家は、
      濡れ衣を着せられて一族皆殺しにされた。

      どうも、ラインハルト政権における有能な官僚というのは、
      何かあった時、濡れ衣着せて粛清される存在らしい (´・ω・`)

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    5. ラインハルトを皇帝病で退場させる為にテロで無理矢理退場させたシルヴァーベルヒと同じや
      シルヴァーベルヒもリヒテンラーデにゲルラッハは生きてたら作者に都合が悪いから退場っていう色んなところで見れるパターンよ

      経済や金融に強いのって開明派のブラッケやリヒターがギリ合格ラインに入る位だしなぁ・・・
      ブラッケとリヒターは年食ってるから活動期間短いだろうし、次代の帝国の舵取れるシルヴァーベルヒが死んで居ないから詰んでるだよな
      ブラッケとリヒターの後が続かないのがもう本当にマジで詰んでる

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  7. 貴族の私兵艦隊は陣形ムチャクチャでエネルギーの配分?かなんかがおかしいって艦橋の兵士が言ってたから
    艦の機能と陣形には意味があることになっているはず多分

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  8. 銀英伝の艦隊戦は集まってバリヤを張ることで頑丈なバリヤにして防御してる設定
    つまり宇宙まで飛び立ってるのにテルシオとかで固めて殴り合う戦法が基本になってる
    だから陣形組んで足並み揃えないと本領は発揮できないし、陣形に穴が開いて引っ掻き回されたり、陣形の後ろからどつかれると一気に崩れてしまう・・・という前提の元動かしてる
    なぜなら散兵陣形でもOKになったら戦術考えるのが作者さんもめんどくさくなるからね!
    基本ヤンが敵を倒すのもうまく敵の後ろに回り込んでぶん殴る!という形にすると描写が楽だしね
    敵前回頭のダメさは数万人がコミケ開幕で並んで込み合ってダッシュしている中、何人かが回れ右して順路逆走しようとするのを想像すると良いと思うよ
    スッゲエ迷惑でビームサーベルで何人か蹴倒すことになると思う

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    1. あと銀英伝世界って指揮官1人で掌握できる範囲が結構狭い感じがするんですよね。

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    2. 密集陣形の意義についてはちゃんと作中でも設定を説明してるわけだから、そういうものだと納得するしか無いよな。
      ただ、ヤンの一点集中砲火や、他艦隊がそれをやらなかった理由と絡めて、もっと整理&強調して描くべき部分だとは感じた。

      たぶん一点集中は敵戦力の空白を作り出すための攻撃で (戦術眼に優れたヤンだからこそ空白を有効活用でき)、純粋に攻撃として見た場合の効率は通常の攻撃より劣るのだろうな……って勝手に想像してるが。

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  9. 砲塔が正面にしかないから反転してると隙が出来て
    その旋回中に殲滅させられるとかじゃなかったっけ?
    後組織戦だと密集陣形保って反転って
    反転した後陣形整えないと味方撃つはめになるんじゃ…
    ならいっそ旋回しつつ進撃して振り切る形の方が良い様な気も

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    1. >砲塔が正面にしかないから──
      艦首方向にしか攻撃手段が無いという事は、正面から殴り合う戦い専用が設計思想なので、バリアも正面にしか張れない事になる
      それなら後ろから追撃されたら危険を冒しても回頭し迎撃するしか生き残る方法はないという事なる

      また宇宙空間での戦闘なので、攻撃を受ける側は逃げる方向のベクトルを維持したまま、スラスターなどで180度回頭に成功すれば敵に艦首を向け反撃しながら逃げる事も出来るので、敵前回頭はむしろ正解

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    2. >バリアも正面にしか張れない事になる
      そんな想像で語られてもなあ

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    3. そもそもジャミング一発で前方に布陣している敵を見失う世界で正面にしか攻撃できませんって、どうなんよ…

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    4. 正面しか攻撃できない
      そう言えば、原作でそんな記述あったっけ?
      アニメ設定なら、作画上の都合?

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  10. ヤンは勘を否定していたけど、作中の作戦や戦術は理論が入る余地が無いぐらい勘でやっている。
    銀英は正面からの殴り合いを想定しているから軍艦は正面が一番硬くなる様に設計されているだろうけど、艦載艇やミサイル、機雷とか正面以外の攻撃手段が無い訳じゃないし、バリアーは全方位張るのではないかな。

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    1. 結局軍事的才能って突き詰めると勘なのかも?
      同じように見える状況だけど微妙に違う。
      その微妙な違いを見分けられる才能。
      ラインハルトは包囲の危機と各個撃破の好機
      との微妙な違いが見分けられるんだろう。
      現実はともかくこの世界では。

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    2. リアルの軍事の天才は芸術家に例えられることがある
      上はもう才能の世界で、出来ない人は何をどうしても出来ないんだってさ

      つっても凡人が勉強しても無駄って意味じゃない
      考え方を揃えられるというのは軍事的に大きな意味を持つし、一人の天才より百人の秀才の方が大抵役に立つしね

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    3. 会社やスポーツでも勘の良くない人は一定以上行きませんし・・・。それを補うための参謀システムなんだが銀英伝世界の参謀は正直あんまり機能してない(現実の日本も・・・ゲフンゲフン

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    4. たぶん完全に外部から見てると、すっごくうまいゲームのプレイヤーみたく見えるんだろ
      ベストタイミングで防御して、移動して、攻撃してって感じで
      通信が妨害されて数万隻が殴り合う中に放り込まれてしまう当事者は、そんなにうまく予想したり動いたりできないだけで

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  11. ルドルフが共産革命に近い事を人類規模でやらかして石器時代と金属器時代の移行期頃ぐらいに人類、文明を後退させたのがそもそもの原因だけど、何もかもが壊れ衰退した人類の逢魔時が銀英。原作終了後はどう足搔いても夜の時代になる。
    銀英は冒頭に考古学者達が遺跡となったフェザーン(無人)調査中に古文書を発見し解読するシーンを入れると説得力が増す気がする。

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    1. >ルドルフが共産革命に近い事を人類規模でやらかして石器時代と金属器時代の移行期頃ぐらいに人類

      でも何故か宇宙戦争だけはしっかりやっている不思議 (´・ω・`)
      オーディンとハイネセンの軌道上には、銀河連邦時代の自動化工場があって、毎年数万隻の宇宙船が完全自動で建造されていて、帝国も同盟も、そこに人員を送り込んで勝手に戦争に使っているだけ、とか、実はそんな話なんだろうな。

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    2. まさか、マクロスのゼントラーディと監察軍って…

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    3. 作中で改良とかやっているから仕様変更は出来る様になっている。軍用船と民間船の差は艦船の仕様の差でしかなく、沿岸航海時代の軍船とそれ以外程度の違いだったりして

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  12. 銀英本編では同盟も帝国も100人の秀才を作れなくなり1人の天才に頼らざる得なくなっている。教育制度は帝国で国か独立行政法人が運営する大学校系ぐらいだろうし、同盟はヤンの例を見ると公的機関の教育を受けるかは各家庭の任意(受けられるとは言っていない)っぽい。
    同盟と帝国は軍需に偏り、軍需も賄い切れなくなり掴み放題、入れ食い状態、勝手に噛み合い敵意も逸れるとフェザーンにとって理想的だったのかも。

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