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1話「ドラゴンステーキと虹色キャベツ」

5 件のコメント :

公開日: 2015年11月18日水曜日 (✿╹◡╹)料理大好きエルフの異世界レストラン 自作小説

前にゆっくり戻るよ! ゆっくり次に進むよ!
【(✿╹◡╹)料理大好きエルフの異世界レストラン
ステーキとは? 切った肉を焼いた単純な料理です。

ステーキとは? 肉の周りを焼いて肉汁を閉じ込めると、肉本来の旨味を引き出せます。

ステーキとは? 単純だからこそ……美味しくするための工夫はとっても大変なのです。



街を照らす夕日。
仕事が終わり、家へ帰る道を歩む人々。
青狸のような外見をしている獣人タヌキモン。
彼は、騒々しい街中を歩いていると――嗅いだ事がない、良い香りがする事に気がついた。
匂いの方に目線を向けると、屋根が赤色でどことなく洒落た店がある。
店前にある看板には『ラッキーの不思議なレストラン』と大きく書かれていた。
だが一番興味が惹かれたのは――

(宮殿の隣にレストラン!?)

この国の政治の中枢『移動空中宮殿ツァーリ』の隣に店があるのだ。
ツァーリは真っ赤な流線状の巨大戦艦。その1kmの巨体から見れば店はアリのように儚くて小さい。
とても気になったタヌキモンは店のガラス扉を開ける。カランカランッという心地良い鈴の音がした。
店の中には数十名のお客さんがいて、入口近くの調理台に

「いらっしゃい、お客様。
適当に座ってください」

優しい笑顔で語りかけてくる百歳ほどの幼いエルフの少女ラッキーがいる。
黄金のような美しい髪、青色のエプロンドレスを着ている愛らしい娘だ。
とても良い店に出会えた気分になったタヌキモンは店内を歩いて、カウンター席に座り、早速、目の前にいる少女に声をかける。

「今日のオススメは?」
「ドラゴンのステーキ定食です。ゴハンと虹色キャベツ炒め付きですよ」
「……ほぅ」

思わずタヌキモンは感嘆した。
ドラゴンといえば、十万隻の空中艦隊を一撃で殲滅できる最強クリーチャーだ。
おそらくは、本物のドラゴンではなく、ドラゴンもどきの方だと思ったが、それでも一般人が狩るのは難しいとされる。
どんな味がするのか気になったタヌキモンは、妄想の中で食欲を掻き立てて注文した。

「それではステーキ定食を頼む」
「今すぐ作りますので十分ほど待ってくださいね、お客様」

暇になったタヌキモンは、店の中を見渡した。
アンティークがたくさんあって、高級感が溢れる良い雰囲気。
幼いエルフの少女が、客の前で豪快にドラゴン肉を鉄板で焼いている。その姿がとても愛らしく、ほのぼのとした気持ちにさせられた。
そうやってゆっくり見ていると――

「今日のステーキ定食の材料は俺が狩ったんだぜ!」

タヌキモンの隣にいる、銀髪のエルフの青年が語りかけてきた。
初対面の相手に大変馴れ馴れしい。
だが、興味を持ったタヌキモンは青年から話を聞いて暇を潰そうと

「ぼぅ?どんなドラゴンだったんだね?」
「それはとても悪い悪いドラゴンさ!」

エルフの青年『師匠』の物語が始まった。



~1話「ドラゴンステーキと虹色キャベツ」~


それは10mを超す巨大なドラゴン(もどき)だった。
肌は雪のように真っ白の鱗で覆われ、人懐っこい顔をしている。
今、ドラゴンは人口300人ほどの小さな村を襲っていた。

「ふははははははっ!
人間どもっ!虹色キャベツを寄越せ!
村の倉庫にある半分ほどの量をな!」
「オ、オラ達が苦労して作った美味しいキャベツなんだぞ!
そんなに持って行かれたら大赤字だっ!」

村人達は嘆き悲しみ叫んだ。
雨の日も風の日にも負けず、害虫にも負けず、ガラスハウスの中で温度と湿度を維持して育てたキャベツさん……苦労して育てたお野菜さんをドラゴンごときに差し出したくなかった。
だが、現実は圧倒的暴力に屈する。
ドラゴンはニヤリッと邪悪な笑みを浮かべて

「我は知っているぞっ!
この村のキャベツが王侯貴族用の超高級キャベツだという事をっ!
さぁ!差し出せ!美味しいキャベツさんっ!
きっと我が食べるにふさわしい食材に違いないっ!
そして我はっ!更なる力を得るのだっ!」

絹の服を着た村人達は理不尽な現実に涙する。
だが決して、悪に屈した訳ではなかった。

「オ、オラ達の苦労もわかってくれ!
虹色キャベツは育てるのが大変なんだ!
ガラスハウスの温度調整が本当に大変なんだっ!」
「野生の獣が食べたら舌が肥えるほどに……この村のキャベツは美味しいだっ!
だから食べるのを諦めて帰ったほうがいいだっ!」
「んだっ!んだっ!ドラゴンは草でも食べたほうが良いだっ!
舌が肥えたら飢え死にするだ!死にたくなかったら帰れっ!帰れっ!」

馬鹿にされて激怒したドラゴン。空に向けて灼熱の炎を吐いた。
高く舞い上がった炎は火炎放射器のように空気を焦がし、その熱風は寒い冬を温める。

「ますます食べたくなったぞ!そのキャベツっ!
さぁ!我に差し出せ!
差し出さないとっ!家を一軒一軒放火するぞっ!」

ドラゴンの卑劣すぎる最終通告。
この村の家々は、高級木材を使った、金のかかる建物ばっかり。
美術品もたくさんある。燃やされたら大赤字。
判断に迷う村人達の中から、村長がドラゴンの前まで歩いてくる。
50歳ほどの筋肉隆々の逞しい男だ。
彼は村人達を見渡し観念した顔で

「皆の衆……諦めるしかないだっ!
ワシらが汗水流して育てたキャベツさんを渡すだっ!
家を燃やされるよりマシだっ!」
「「そんなっー!?」」
「村長考え直すだ!大きなトカゲに屈するなんてありえないだ!」
「んだっ!んだっ!台風が来た日もオラが精魂込めて育てたキャベツだっ!渡せねぇだ!」

この世の終わりに等しい絶叫をあげる村人達。
悪の権化と化したドラゴンは、その様子を見て愉快そうに楽しんだ。

「ふっははははは!
人間どもは我の言うことを聞いていれば良いのだ!
さぁ!超高級キャベツさんはどんな味がするのかな!
楽しませて頂こ――」
「ちょっと待ったー!」
「ん?」

大きな声が上がった。
声の方向を見ると――大きな豪邸の上に、黒づくめの男が立っている。
細長い耳、流れるような銀髪、真っ白な肌――不老長寿の種族エルフの青年だ。
約1000歳ほどの若さ。活力が溢れる青年はドラゴンをズビシッ!と指差して

「貴様のような外道は俺が許さねぇっ!
村人が精魂込めて育てたキャベツさんっ!を力で奪い食べようとするとはっ!
恥を知れ!ドラゴンもどき!」
「誰がドラゴンもどきだっ!?……というか貴様は誰だ!?」
「この村のキャベツを盗み(買い)に来たエルフだ!」
「本音と建前が逆になっとるぞ!?」
「どっちにしろキャベツは俺のものだ!
可愛いすぎる弟子のために寄越せ!」
「美味しいキャベツを食べるのは我だ!ライバルは死ねぇー!」

会話は無駄だと理解したドラゴンは空気を大きく吸った。
そして、次の瞬間、広範囲を焼き尽くすドラゴンブレスが口から放たれる。
豪邸の持ち主、村長さんが絶叫した。このままではエルフごと自宅が燃えてしまう。
炎のブレスがエルフを襲おうと空中を突き進み――突然、空間の断裂が発生。ブレスは真っ二つに割れ、狙いが外れ、2件の高級住宅を破壊して燃やした。
村長さんが喜んだ。

「ワシの家が守られただっ!よくやっただ!エルフさんっ!」
「オラが30年ローンして買った家がぁー!?」
「どうしてこんな事になるだぁー!?」

自宅を燃やされた村人達の悲しい悲鳴を他所に、エルフは風の精霊魔法で、自分の体を浮かして器用に空を飛ぶ。
必殺の一撃を防がれた事に驚愕したドラゴンは、大きな尻尾をフリフリしながら叫んだ。

「ば、馬鹿なっ!我の鉄すら溶かすブレスをどうやって防いだ!?」
「風の精霊さん達がいる限りっ!俺にブレスは効かぬ!風の精霊さんはっ!無敵っ!最強っ!最速だっ!」
「あ、ありえぬっ!
最弱の風属性ごときがっ!炎を防ぐなど!ありえぬっ!」
「現実を否定してそのまま妄想に浸れっ!
非道なるドラゴンっ!体の一部を貰い受けるぞっ!」

その言葉とともに、ドラゴンの後ろで風の刃が発生した。
薄く鋭い刃は、フリフリッ可愛く動く大きな尻尾を切断する。
突然の痛みにドラゴンは泣き叫びながら空を飛んだ。

「もうやだぁー!我はおうちかえるっー!」

そのまま逃げ出した。情けない悲鳴だ。
ドラゴンはあっという間に空の彼方へと消えていく。
エルフは切断した大きな尻尾を魔法で浮かし、容量を無視して何でも入る魔法の鞄に収納した。

「ドラゴンの肉ゲットっ!
これで可愛すぎる弟子が喜んでくれるぜ!」

ドラゴンが見事に撃退された事で――自宅を消失した一家を除いた村人達は喜んだ。
空高く飛んでいるエルフの下に集まってくる。

「アンタは村の恩人だべぇー!」
「アンタ強いべなぁー!どうだべ?村の番人にならないべか?」
「キャベツはいくらでも取って良いだぁー!」

しかし、エルフの青年は不敵な笑みを浮かべて――次の言葉を言った瞬間

「じゃ、村で取れたキャベツの4割を俺に寄越せ。
ドラゴンに取られるよりは被害は少ないだろう?」

場の空気が凍った。
村長は震える。村人達も恐怖でプルプルと震えた。
悪魔は去っていなかった。苦労して育てたキャベツさんはっ……!別の悪者に狙われていたのだ!

「「ぎゃぁー!?
こっちのエルフさんも酷すぎるだぁー!?」」
「おいおい?
俺が居なかったら村のキャベツは……半分くらい、ドラゴンに食べられてたろ?
なら4割くらいいいじゃないか」

絶望した。村人達は再び絶望し、心は闇に支配された。
エルフは救世主ではなかった。この世に真の救世主なんて居なかった!居るのはただの悪党っ!

「オラ絶望しただぁー!救世主はただの盗賊だったぁー!」
「でも、あの大きなトカゲを簡単に撃退できる化物だっぺ!従うしかないっぺ!」
「少しは譲歩してほしいだ!エルフさんのせいで家が2軒も焼けただ!」

この言葉にエルフさんは少し考えた素振りをして――

「じゃ、村のキャベツ2割という事で」

村人達の心に希望の光が灯った。
ゴネれば要求が通じる相手。
だから、村人達はもっともっと譲歩してもらおうと思い叫んだ。

「オラの家は30年ローンだぁ!もっともっと譲歩してくれないと一家心中してしまうだ!」
「んだっ!んだっ!この村は貧乏なんだっ!」
「王侯貴族相手に高値で売ってるけどっ!オラは貧乏設定を強いられてるだっ!」
「都会に愛人がいるくらいに貧困生活に苦しんでいるだっ!」

村人達の貧困への苦しみ、エルフは笑顔でスッパリと訴えを切った。

「お前らが貧乏?
資産家ランキングベスト10入りする村長がいる時点で、説得力がないね。
仕事には正当な報酬ってもんがあるんだ。
ドラゴンの尻尾を一部分けてやるから……キャベツ寄越せ。
さもないと――」
「「さもないと?」」

村人達の疑問。エルフさんはすぐに答えた。

「逃げたドラゴンもどきを呼び戻しちゃうぞ!」
「「それはやめてぇー!」」




風の精霊さん達が、次々と魔法の鞄に『報酬の虹色キャベツ』を運んで入れ終え、エルフは空を飛んで立ち去った。
背後から、村人達の罵倒が聞こえる。

「なんて酷い恩人だっ!」
「オラっ!エルフなんて糞だと思っただっ!」
「二度と来るなぁー!」
「エルフの馬鹿やろうっー!」
「行政府に訴えてやるだぁー!」

ラッキーちゃんの太陽みたいに明るい笑顔のためならば、こんな罵詈雑言へっちゃらけっちゃら。
ドラゴン肉が欲しいと頼んできたら、ドラゴンを狩り。
高級野菜が欲しがったら、無理をしてでも手に入れる。
それが俺の人生なのさ。


★終わりがよろしいようで★


「という経緯で、外国でドラゴン肉と虹色キャベツを手に入れたんだ!
俺、村人にすげぇ感謝されちゃってさぁ!
来年は無料でキャベツくれるらしいんだよ!
あ、可愛い弟子ってのは、この店のラッキーちゃんね!
目の前で料理作ってるエルフ娘!可愛すぎるよな!」

エルフの青年――師匠は、『都合の悪い内容を省いて』大雑把に物語を語り終えた。
タヌキモンは、内容に不自然な点があった事から、きっと作り話だなと聞き流す。
話を聞いている間にラッキーの料理は終わって

「はい、お客様。
これが美味しいドラゴンステーキ定食です。ゆっくりと召し上がってくださいね」

目の前に、複数の皿が置かれた。
香ばしく焼けたドラゴンのステーキ。美味しい匂いを漂わせる白米。甘そうな虹色キャベツ炒めが出された。
タヌキモンは匂いを嗅ぐ。
良い肉の匂い。
ナイフでステーキを切る。小さくなった肉切れをフォークで刺して口に運ぶ。
噛んだ瞬間――ステーキ肉の中に閉じ込められた豊富な肉汁が美味しかった。
肉はほどよく焼けていて素材の味を絶妙に生かしている。
口に入れるだけでトロリッと溶けて甘い、最高級品質の肉だと瞬時に理解させられた。
つまり、何が言いたいのかと言うと……恐ろしいほどに手が込んでいる肉なのだ。
肉にカビが生えるレベルまで熟成させて、旨味成分だらけにした究極の乾燥熟成肉。
無論、カビの部分は全て切除してある。
特製ソースも合わさると、肉の芸術品と言っても過言ではない。レベルアップしすぎたステーキだ。
白米も口に入れ、肉と一緒に食べるとまさに絶品。
米と肉を同時に食べて、たくさん噛むと分かる。
肉に使われたソースは、米と調和する事を前提にした特製ソースだったのだ。
口の中で……肉の芸術品が一気に、米と肉の至高の名作へと変身。
美味しい。美味しすぎるっ……!
なんだこれっ……っ!涙が出てきたっ……!
私達、獣人はご飯と肉を一緒に食べる時、最高の贅沢って奴を感じるなぁと思ったっ……!
ホカホカのゴハン最高っ……!

「なんだ、この肉。ドラゴンもどき美味しすぎる……。
料理人の魂が込められてるぞっ……ありがたやっ……ありがたやっ……!」

タヌキモンは涙が出てきた。
超一級レストランで食べるような代物を、安い価格で食えるなんてありえない。
虹色キャベツも口に入れると、サクサクっ!シャリシャリッ!という食感が快感になる。
甘くて美味い。生産者さん達がどれだけ苦労して作ったのか、食べるだけで理解できる最高級キャベツだ。
30分の間、時間を忘れて食べに食べ、ステーキのお代わりまでした。
上手くて早くて安い。三拍子が揃う素晴らしい店だ。
私は素早くカードを出す。

「……美味かった、電子マネー払いで頼む」
「お客様、いい食べっぷりですね!
私、惚れ惚れしましたよ!」

気持ちの良い言葉をかけられ、支払いを終えたタヌキモンは店を出る。
――宮殿の隣にあるのが気になるが最高の店だった。
店主の幼いエルフの少女(100歳)の誠実さ。料理の上手さ。店の雰囲気。
……また、この店に来よう。
この店は本当に良い店だ。
心もお腹も暖かくなる。
ドラゴン肉とは良いものだな……。




「あ、師匠。
この前のトカゲの尻尾は捨てました。
加工の仕方も分からないくらいに……とんでもない毒物でしたよ?」
「……え?……じゃ、これ……何の肉を使ったステーキ?」
「水と光を合成して作った人工肉です。格安で美味しくてヘルシー」


1話「ドラゴンステーキと虹色キャベツ
おしまい



この話のコメントまとめ + 作者感想

http://suliruku.futene.net/Z_saku_Syousetu/Tyouhen/Erufu_no_isekai_syokudokuraku/c1.html





過去編

殺人料理人ステェーキ( ^ω^)くくくっ……!腐りかけた肉こそが至高っ……!


ラッキー(´・ω・`)気が合いますねっ!
私も旨味成分を限界まで圧縮させた腐る寸前の肉っ!を使いましたっ!



審査員(´;ω;`)(´;ω;`)あ、あの……ステーキを食べる人の前で……肉が腐っているとか、そういう発言やめてくれませんか?

前にゆっくり戻るよ! ゆっくり次に進むよ!
【(✿╹◡╹)料理大好きエルフの異世界レストラン

5 件のコメント :

  1. (´・ω・`)二回目の修正はゆっくり後日

    (´・ω・`)スタイリッシュ無双の小話みたいな話 

    返信削除
  2. パルメ(´・ω・`)さんの料理がカツじゃないと違和感が

    返信削除
    返信
    1. (´・ω・`)豚はトンカツよー

      (´・ω・`)オラ頑張るだ。

      削除
    2. カツ丼も

      戦争めし その1 スペシャル話 幻のカツ丼 前編|チャンピオンクロス:
      http://chancro.jp/comics/sensoh/1

      削除
    3. (´・ω・`)私は試練を課された。
      トンカツとカツ丼。
      うまい感じに書かなきゃっ・・・!

      削除

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