1話 泥棒の国①「豚との約束を守る趣味は――私にはない」 14KB

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公開日: 2015年10月27日火曜日 (✿╹◡╹)スタイリッシュな王様 自作小説




前にゆっくり戻るよ! ゆっくり次に進むよ!

(✿╹◡╹)スタイリッシュな王様!~私からのプレゼントだ。進化しすぎた指パッチンを存分に味わいたまえ~】☚まとめたペ^ーじ

4話構成

「死者も我々がまったく忘れてしまうまで、本当に死んだのではない」
ジョージ・エリオット(イギリスのヴィクトリア朝を代表する作家、1819~1880年) 


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モフモフ大陸。
VRゲーム『モフモフ・オンライン』の舞台となった浮遊大陸である。
オーストラリア大陸(日本の約20倍)ほどのサイズがあり、1年を通して豊かな四季を楽しめる。
その大陸の上空を……ナポが指をパッチンと鳴らして召喚した『黄金色の空飛ぶ自動車』が飛んでいた。
車両にはナポとミーニャンの両名が乗っていて、あちらこちらを見回っている。
ミーニャンが車の運転を楽しそうに担当し、ナポの方は下に広がる風景を見て愕然としていた。
ゲームの頃は、プレイヤー達が作った神社・遊園地・デパート・巨大石像・ゲームセンターなどの建造物が3万件ほどあったのに……ほぼ全て破壊され残骸と化している。
代わりにあるのは、豚頭の二足歩行生物『オーク』達が自由を謳歌し、石で出来た汚い町並みを作り、先住民である獣人達を奴隷として酷使している光景だった。
獣人達は車や馬の代わりに荷馬車を引かされ、手間暇がかかる農作業を低賃金で無理やりやらされ、オークはその後ろから鞭でパシーン!パシーン!と叩いている。
この光景に、ナポは頭が沸騰しそうな感じに激怒した。

「なんだ!
この酷い有様は!」
「……モフモフ神社が壊れてる。
そんなー」

狐耳を下に垂らして悲しんでいるミーニャン。
彼女の目には、プレイヤー達が生きていた頃……宴会の会場として使われた神社の跡地が見えていた。
綺麗さっぱり神社は燃やされて炭化して、その上に草がボウボウと生えて痕跡がほとんど残っていない。
可愛い石像の類も打ち壊され、ただの岩と化していた。
ナポが酒に酔っ払い、男達と一緒に裸踊りやって、女性陣の顰蹙を買った残念な思い出があったのに……豚どものせいで最悪だった。

「マスター。
何があったのかわかりませんけど、凄く悲しいです……もっふぅ……」
「私がこんな目に会うのは……これで3度目だ!
1回目は自宅が勝手に壊された時!
2回目はアフリカで支援した街が、内紛で丸ごと廃墟になった時!
胸糞悪いぞ!」
「マスター……この様子だと、モフモフ神殿の方も危ないかも?」
「なんだと!?
急げ!神殿へ向かうのだ!」

ミーニャンは空飛ぶ自動車のハンドルを大きく回し、アクセルを全力で踏んでモフモフ神殿の方向へと向かった。



★モッフル卿「悲しいけど、これ現実なのよね」★ 

空飛ぶ自動車を止め、ナポ達は車から降りて神殿に入ると……大理石製の豪華絢爛なモフモフ神殿は酷い有様になっていた。
かつては東京ドーム4個分ほどのサイズがあった巨大神殿は建物の4分の1以上が破壊され、中にあった千を超える石像が9割方――粉々になっている。
これらの石像はプレイヤー達が生前、一生懸命作った……墓石に等しい存在。
モフモフ・オンラインが稼働していた頃。1年に1回、ここで全員集まって合同葬式をやっていた。
そんな神聖な場所が汚された事を理解したナポは、絶望して床を思いっきり殴った。大理石の床がクレーターになった。
ナポは床を壊した事を、ちょっと反省した後に――内心の怒りをぶちまける。

「……許せぬ!
友の墓を荒らしたクズどもめっ……!
屠殺してやるっ……!」
「で、でも、モッフル卿の石像は残ってますよ?
マスターと親しかった鉄仮面さん、イブキさん達の石像も辛うじて無傷です」

ミーニャンが指し示した。
その方向には、中華服を着た大きな大きなクマの石像――モッフル卿の石像がある。
とっても呑気そうな丸い顔で、見るだけで癒される優しいクマー顔。
モッフル卿はモフモフ・オンラインの偉大な製作者にして、ナポの親友だ。
彼はプレイヤー達を楽しませるために、各種イベントを主催し、皆から慕われた熊の獣人をキャラとして選んだ。。
ハチミツ酒を飲んで酔う度に「本当はモフモフ・オンラインじゃなくて、モフりモフられ・オンラインって名前にしようと思ったクマー」と愚痴っていた昔の事を思い出しながら……ナポはモッフル卿の石像を見て懐かしさを感じた。

「今なら私は神の実在を信じれるっ……!モッフル卿の石像を残してくれてありがとうっ……!」

今のうちに、機械歩兵や戦艦でも召喚して、残った石像を安全な場所に安置しようと思ったら

ドカァーン! 
10mサイズの超巨大石像に仕掛けられたプラスチック爆弾が爆発した。
モッフル卿の石像は衝撃で倒れて、他の無事な石像群を巻き込んで真っ二つに割れた。
彼らがこの大陸で生きていた証が消え去った瞬間だった。
「酷い……もっふぅ……」
涙目になったミーニャンが走り、少数の無事な石像を、アイテムボックスに放り込んで退避させている。
激情に駆られたナポは、石像を壊した下手人の姿を探して走った。
爆破犯は……神殿の外で騒いでる。

「ギャハハハハ!異教徒の像を壊す遊びは楽しいぜぇ!」
「巨乳の狐娘出てこいー!俺らが遊んでやるからよぉー!」
「不法入国した糞人間!こっちに来い!早く来ないと神殿ごと生き埋めだぁ!」

その声めがけてナポは走る。
このような暴虐な振舞いを許せなかった。
神殿の外に居たのは……緑色の軍服を着た、十数匹の太った身体のオーク。
全員が自動小銃をナポに向けている。近くには軍用ジープが3台止まっていた。
ナポは自動小銃を見ても全く恐れずに、静かに王者の雰囲気を醸し出しながら――問いかける。

「貴様らに問う。
質問に大人しく答えれば……苦しまずに殺してやろう」

この問いを聞いたオーク達は、ゲラゲラと大笑いした。

「死ぬのはお前だろ!馬鹿が!」
「銃も知らねぇのか!?一撃で糞人間なんて死ぬぜ!」
「どこの国の人間だ!答えろ!」
「狐娘を出せ!そうしたらお前を苦しまずに殺してやるぜ!ギャハハハ!
どうよ!お前の真似!」
「最高ぉー!この糞人間より最高にゆっくりしている演技だぜ!」

嘲笑。オーク達はナポをただの人間だと思って見下した。
ナポは心の中で憤怒の感情を抱きながら、ゾッ!とするほどに怖い口調で

「……そうか、苦しんで死ぬ道を選ぶか。愚かな豚どもめ」
「だから死ぬのはお前だよ!馬鹿が!」

オークの1匹が自動小銃の引き金を引いた。
数十発の銃弾が連続して射出され、ナポの胸元に着弾、人体を壊すエネルギーを炸裂させる――はずだった。
紅いスーツに傷一付いていない、エネルギーを使い切った銃弾が全て地面に落ちた。
訳が分からない、決して理解できない現象を見てオーク達は戸惑いを覚えた。
目の前にいるのは人の形をした『化物』だと、分かってしまった。
ナポが白い仮面を被っているせいで、彼らの想像心を余計に刺激している。

「お、おい!?熊すら殺せる12㎜弾だぞ!?」
「紅いスーツで耐えられる威力のはずがないだろ!?」
「防弾チョッキ!?」
「防弾チョッキを着ててもありえねぇよ!衝撃は消せねぇから骨が折れるはずだ!」

口々に慌てるオーク達を見ながらナポは笑った。
自信の余裕を見せつけて堂々と――

「君らの力はこの程度かね?
まるで……そよ風のように優しい銃弾だったぞ。
私を倒せないと苦しんで死ぬ事になるが……それでもいいのかね?」

恐怖に駆られたオーク達は自動小銃の引き金を全力で引いた。
銃弾の雨がナポに降り注ぐ。
しかし、直撃しても紅いスーツと仮面に傷一つ残らない。
完全に人間ではない。こんなに12mm弾を浴びても全くの無傷なんて事は戦車でもありえない。
装甲に全くダメージは行かないだろうが、戦車の表面に傷が僅かに付くはずだ。
ありえない。ありえない。物理現象を完全に無視した存在そのものがありえない。
この人間の形をした化物を倒すために、1匹のオークが対戦車ロケットをジープから持ち出して、ナポに向ける。

「死にやがれぇー!
成型炸薬を二段構えにした最強のロケットだぁー!」

ロケットがバシュンッー!炎を吹き上げて放たれた。
すぐにナポに直撃して激しい爆炎が二度上がる。
この光景を見たオーク達は勝利を確信して笑った。

「やったか!?」
「殺ったぜー!化物を殺ったぜー!」
「ギャハハハハハ!戦車の装甲を貫いてぶっ殺すための兵器だ!
化物でもさすがに死……え?」

爆発で発生した烟が晴れた現場には――無傷のナポが居た。
紅いスーツは焦げてすらいない。
無表情の白い仮面がオーク達を睨む。

「この程度の攻撃で……私を殺せると本当に思ったのかね?
モフモフ・オンラインは運営開始1年目で……宇宙戦争をやってしまった超絶パワーインフレゲームなのだ。
私にダメージを与えたいならレーザー水爆を持ってきたまえ」

ナポの言っている事は理解できなかったが……正真正銘の絶対に勝てない化物。オーク達はそう理解した。
豚達は、急いで軍用ジープに乗り込んで場から逃げようとするが――

「貴様らのつまらん戦争ゴッコには飽きた。
死ね。苦しんで死ね。
地獄で友の墓標を荒らした罪を悔いて死ね」

ナポの指がパッチンと鳴り響く。
何もない空中から無骨な紅いシルエットの人型――機械歩兵が20機出てきた。 
背中には空を飛ぶスラスター、腕にはビーム砲を備えつけ、艦艇の操縦すらできる汎用機。
機械歩兵は唯一の無二のマスターからの命令を待つ。
彼らの期待にナポは――支配者として答えた

「1匹の豚を捕まえろ。残りの豚は全て殺せ。
獣人とエルフが居たら保護しろ」
「「「イエス、マスター。排除を開始します」」」

豚狩りは一瞬で終わった。
機械歩兵が腕を前にだし、細長いビーム砲が光った。
全てをなぎ払う超高熱の熱線、空気を貫き、森を貫き、ジープの金属板を貫き、オーク達は障害物ごと貫かれ、体の一部を消失させて死んだ。
豚が1匹だけ地面に腰を抜かして座り込んで、恐怖で黄色い小便を漏らしている。
機械歩兵達はすぐにこの豚の両脇を抱えて、ナポの前に引きずり出して、敬礼した。

「「マスター、任務完了しました」」
「うむ、ご苦労。
よくやってくれた」

そう言った後、ナポは恐怖でブルブル震えるオークをゆっくり見下して

「……すまなかったな。
私も通常の機械歩兵も、苦しめながら殺すのに慣れてなくてね。
先ほどの……苦しめて殺してやるという約束を守れなくてすまない。
貴様らが弱すぎて手加減するのが難しいのだ」

オークは恐怖を感じながらも――少し安心した。
だが、その期待を裏切ってやるために、ナポは指をパッチンと残酷に鳴らす。
何もない空間から、緑色の美しいシルエットの機械歩兵が出てきた。
顔にピエロが付ける、泣いているような笑っているような顔のペイントがしてあって

「毒!ケッチャクッチャ!人体実験っ!バラバラ!
ドリルっ!最高ォー!臓器グチャグチャァッー!」

明らかに狂人としか思えない口調だった。しかもチェンソーを手に持っている。
ナポは1匹のオークを絶望のどん底に叩き落としてやるために話を続ける。

「こいつの名前はバイオグリーン。
チェンソーを使う機械歩兵だ。
これから私がする質問に、君が答えなかったら……苦しめて殺すという約束を実行してやろう。
どうかね?素直に全て話した方が――とってもお得だろう?」

オークの事を虫ケラ同然だと思っている冷たい口調。
目から涙が出ている豚は、ナポの事を……まるで悪魔でも見るような目でみて
(大人しく質問に答えたら殺される!?
質問に答えなかったら、死ぬより酷い末路が待っている!?)
冷静に計算して、素直に質問に答えた方がお得だと理解して必死に頷く。
ナポの表情は仮面のせいで全く読めないが――オークには笑っているように見えた。

「それでは質問するとしよう。
……貴様の種族名はなんだ?」
「オ、オークです!」
「オークとやらは、獣人達を奴隷にしているようだが、どういう経緯で彼らを奴隷にしたのだ?」
「10年前に俺達の国の探検家がこの浮遊島を見つけて、その後に俺らが移り住んで奴隷にしました!
男は労働奴隷!女は性奴隷にして子供を産む機械にしてます!」
「ん?豚の分際で――獣娘に欲情するのかね?」
「ぶ、豚?……は、はい!
俺達オークは女性の守備範囲が広いんです!
特に獣娘は人間より可愛いし、不老だから最高です!
け、獣娘を差し出しますから……俺の命だけは勘弁してください!
俺には家族が居るんです!お願いです!
俺が死んだらっ!子供達が路頭に迷います!」

オークが勢いよくそう答えたから――ナポの声が冷たくなった。

「……では最後の質問だ。
この空飛ぶ大陸に、素晴らしい建造物や石像が大量にあったはずだ。
それらをどうして壊したのかね?
文化財として保護しようとは思わなかったのか?」
「邪悪な異教徒の建物は全て壊さないといけないって、皇帝陛下が言ってたんです!
だから、俺達はあちこちにある石像とか、神殿とか、木造建築とか、ほとんど壊しました!」
「よし……これで質問は終わりだ。
質問に答えてくれてありがとう、豚」

人生最後の時が訪れる――オークはそう思った。
だが、彼にとって予想外な事に、ナポはバイオグリーンに顔を向けて

「バイオグリーン。
この豚を玩具として下賜する。
苦しめて殺すも良し、生き地獄を味わせるのも自由だ」
「ナポ様最高ォー!脳味噌クッチャグッチャ!手足切断っ!オモチャッ!オモチャッ!オモチャっ!豚っ!オモチャっ!!!」
「や、約束が違う!?」

驚いたオークはこの理不尽な展開に怒りを感じた。
だが、返ってきたのは――ナポの虫ケラを見るような視線。

「豚との約束を守る趣味は――私にはない。
貴様はこれからこの世の地獄を味わう。
だから苦しめて殺してやる理由を教えてやろう。
……私の大切な友の墓標を壊し、可愛い獣人達を虐げて虐殺した。
貴様が苦しんで死ぬ理由としてはこれで十分だろう?」
「ぼ、墓標!?
いや、獣人達の事に関しては俺以外のオーク達も悪い!
俺だけこんな酷い目に合うのは筋が通らないだろ!?
それになんで獣人達を虐殺しまくった事を知って……あ」

オークは自分が致命的な失言を犯した事を理解した。
だが、そんな失言を犯すよりも前に、ナポは理解してしまっている――

「貴様が喋らなくても、私には貴様らが……獣人達を虐待しまくって殺して、奴隷にした姿が容易く想像できる。
なぜならば……私はアフリカ大陸で紛争解決人の仕事をしていたから、貴様みたいなクズがどういう行動をするのが予想できるのだよ」
「ふ、紛争解決人?」
「紛争……泥沼状態に陥った紛争を解決するマイナーな職業だ。
これ以上は豚に教えてやる気はない。
地獄で閻魔大王にでも謝罪して一生悔いろ」
「ま、魔王!
お前は魔王だ!悪魔だ!何が断罪だ!
裁かれるのはお前だ!
俺は悪くねぇー!
獣人の手足を切断して、犬の餌にしたけど……何が悪いんだよぉー!
弱者が強者の餌になるのは自然の摂理だろ!?」

必死にオークは叫んだ。
だが、その叫びは虚しい。
ナポは既に指をパッチンと静かに鳴らし、神殿の中から、狐耳をピョコピョコさせながら走ってきたミーニャンと一緒に別の場所に瞬間移動している。
残されたのは

「最初ニ何ヲスル!指1本ヅツ切断!?
目ト耳ヲ切リ取ル!?
ドレガイイ!?
オ前面白イ!手足切断シテ!犬ノエサっ!
オ前モ……犬ノ餌ニナレ!」

機械歩兵バイオグリーンが……ダイヤモンドカッターを超高速回転させたチェンソーを構えビュィィィィン!!という音を鳴り響かせて、躊躇なくオークの身体を切断した。
神殿の外に豚の悲鳴が上がった。
その声は機械歩兵の冷たいカメラアイにしか届かなかった。



②に続く。



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【小説家になろう】発行部数ベスト3、劣等生600万部、ダンまち370万部、オーバーロード200万部だった
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【小説家になろう】 累計69位『男なら一国一城の主を目指さなきゃね』 4巻で打ち切り 
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3 件のコメント :

  1. (´・ω・`)二度目の修正はゆっくり後日

    (´・ω・`思い出ブレイカー

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    1. (´・ω・`連載ブレイカー

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    2. (´・ω・` そんなーブレイカー

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マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。