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10話「超時空外交官がこんなに可愛い金髪ロリ吸血姫なのは間違っている」

14 件のコメント :

公開日: 2015年8月11日火曜日 ナポレオン無双 自作小説

警察大臣フーシェ





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ナポレオン無双】 ☚まとめたページ

■犬猿の仲■

ナポレオンがタレイランの拘束を命じてから一週間後。
冷徹な目を持つ白髪の男――警察大臣フーシェ(ナポレオンに全く信用されてない危険人物)が、タレイランを縄でグルグル巻きにして参謀本部を訪れた。

「陛下、イギリスに亡命しようとしたタレイランを捕らえて来ました」
「……?ああ、そうかご苦労」

しかし、ナポレオンの様子が可笑しい。
タレイランの姿を見て首を傾げた。
――その小さなお嬢さんは誰だ?
フーシェが連れてきたのは10歳くらいの小さなお嬢さんだった。
黄金のような髪が足元まで伸びていて美しい。
肌は病的なほどに真っ白、まるで陶磁器のようだ。
黒いワンピースを着ていて、隠れた肢体に神秘さを感じる。
こんな小さいなお嬢さんがタレイランだと?
一体、これはどういう事なんだ?
目の前に国家全体を監視している超危険人物(フーシェ)がいるから、ナポレオンはこの疑問を口には出さない。
この男(フーシェ)は、自己保身のためにありとあらゆる人間の弱みを掴みまくった結果、国王殺しの汚名があるにも関わらず、(権力の座から追放されたが)安全を勝ち取り、家族に囲まれて穏やかな老後を過ごして死んだ超有能人物。
治安管理の能力で、彼以上に能力を持つ人間は居ないから、ナポレオンは彼を警察大臣の座に座らせ続けている。
ナポレオンはそんな危険人物(フーシェ)を部屋の外へと追い出して、周りに諜報員が居るかどうか確認し、隣の部屋で盗み聞きをしていた諜報員2人を外に叩きだしてから

「小さなお嬢さん、君は誰だ?」

縄でグルグル巻きにされた金髪幼女にナポレオンは声をかけた。
すると幼女は不敵な笑みを浮かべて

「笑うが良い……ナポレオン。私はタレイラン、貴様を皇帝にすると同時に、破滅をプレゼントした元男だ」
「なぜこうなった」

ナポレオンは頭が痛くなった。
よりによって、一番頼りになるタレイランが前世の記憶持ち。しかも、金髪幼女化。
二人の関係をRPGゲームで例えるなら、途中まで仲間だった奴(タレイラン)が戦況の悪化から終盤辺りにラスボス化して、ラスボスが大勝利を収めて、ナポレオンが破滅したのが史実の19世紀だ。
ラスボス(タレイラン)がナポレオンの言うことを聞くわけがない。

「さぁ、ナポレオン。私を煮るなり焼くなり、好きにするがいい。お前が前世の記憶を持っている事は知っている!」
「金髪ロリが言うと犯罪チックなセリフになるからやめろ、卑猥だ!」
「ま、まさか、私にエッチィ事をするつもりか!?くっ……!殺せ!」
「む、胸が小さいロリ娘には興味はない。しかも、中身がタレイランとか誰得だ!どうして女の子になってしまったんだ!まさかそういう性癖か!?」

その言葉に、金髪幼女《タレイラン》が黙って顔を横に逸らして気まずい口調で

「……日本人が変態なせいだ、私だって性別は男の方が良かったさ。あちこちで美女に手を出してプレイボーイ生活をやりたかったさ……っ!」

金髪幼女《タレイラン》は悔しさで涙目になった。
ナポレオンは少し同情する。
前世の金髪幼女《タレイラン》は、ヨーロッパ各地で愛人作ってスッキリーした歴戦のプレイボーイ。
股間のゴールデンバットがなくなったら、他人のゴールデンバットを股間に挿入される側になったら、そりゃ落胆して当たり前だ。

「……私が金髪ロリになってしまった理由、それは……日本人が私を題材に〈萌え萌え超時空外交官タレイラン〉という人気ゲームを作ってしまったのが原因だ!」
「はっ?」 ナポレオンには理解不能だった。それ以前にゲームタイトルの時点でマイナー臭がする。
「……そのゲームは、永遠の自称10歳の金髪ロリ吸血姫タレイランが主人公で……大きな友達に縞々パンツ見せまくりながら世界平和を目指すハートフルボッコボコ魔法少女物だっ……!」
「そ、そんな酷い内容を…み、見たのか?うわぁ……」

この言葉責めに、金髪幼女《タレイラン》は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。
三国志の男達を美少女にした恋姫無双という作品が大人気な時点で、19世紀のフランス人には辛すぎる。
二次元世界で金髪美少女になって大きな友達の欲望の捌け口にされるなんて、金髪幼女《タレイラン》本人も思わなかっただろう。

「それで、その大人向けのゲームは、このネットゲーとコラボしていた。だから私は金髪ロリになってしまった、そういう訳なのだ……くっ……!笑えっ……!惨めな私を笑えっ……!もう殺せっ……!日本人に転生した時点で女の子だった私を笑えっ……!」 

金髪幼女《タレイラン》が涙を流した。
ナポレオンは頭が痛い。 
悲惨すぎて、どう励まして良いのか分からないから、要件だけさっさと告げる事にした。

「まぁ、その問題は宇宙の片隅に放り投げて放置するとして、金髪幼女《タレイラン》にはイギリスとの和平・同盟交渉をやってもらいたい。早く、イギリスに行け。お前はフランスが誇る外交官だという事を忘れるな」
「鬼畜か!お前は鬼畜か!外見が10歳の幼女が外交官の国とか可笑しいだろう!?」
「股間のゴールデンバットがなくなっても、お前はタレイランだ。私を破滅に追い込み、戦勝国に敗戦国フランスの要求を飲ませるという神業をやり遂げ、外交遺産を残して二度に渡る世界大戦からフランスを守った英雄だ」
「ふん!褒めても協力しないぞ!」
「……どうしてそこまで頑ななんだ。同じフランス人だろう?フランスを守るという同じ目的を持っているなら、私に協力してくれ」

この言葉に金髪幼女《タレイラン》は小さな顔を怒りで真っ赤に染め上げて

「まず、縄を解け!人にお願いする時の礼儀を知らんのか!」

ナポレオンは、金髪幼女の小さな身体にグイグイ食い込む縄を見た。
痛そうだ。
黒いワンピースに跡が残りそうな感じに、強めに縄が縛られている。
この光景を他の人が見たら、縛りプレーやっているロリコンだと勘違いされかねない。
ナポレオンは部屋の机の上に置いてあったナイフを手に取り、縄を切り裂いた。
縄から開放された金髪幼女《タレイラン》は、黒いワンピースに付いた埃を叩いて取り、ナポレオンに近づく。
ちっちゃい。
ナポレオン(168cmくらい)と比べたら、今のタレイラン(130cm)は小さすぎる。
金髪幼女《タレイラン》が顔を大きく上げて、ナポレオンを睨んでも小動物にしか見えない。

「私に協力して欲しいなら前世でやった酷い事を謝れ、話はそれからだ」
「……色々と思いつくが、どんな事を謝って欲しいんだ?」
「スペインの王族を私の家に送りつけて無理やり世話を任された上に、妻が寝取られた事。戦争拡大路線をやりすぎてフランスの人口構造に大打撃を与えすぎて現在でも影響が出た事とか、思い出すだけで100個くらい恨みあるから謝れ」
「わかった。謝ろう、悪かった」
「口だけなら何とも言える。本当に謝罪する気持ちがあるのなら……」
「あるのなら?」
「私の足を舐めろ」

金髪幼女《タレイラン》がニヤリと笑って、椅子にドカッと腰掛けて――右足に履いていた黒い靴下をスルリっと脱いだ。
吸血鬼らしい健康的な生足がそこにはある。
スカートが少しめくれて、太ももから青と白の縞々パンツが見えていた。
この世界に来てから、女性を全く抱いていないナポレオンは自然と性欲がムラムラして辛い。
足先よりもパンツの方をペロペロ舐めたかった。
完全にご褒美です。ありがとうございます。

「……ナポレオン、私が歴史に残した有名な異名は知っているか?」
「あ」 意味がわかったナポレオンは気まずい顔になった。
「お前が残した暴言の数々が有名になってな……私の異名が 絹 の 靴 下 を 履 い  た ウ ン コ !分かるか!この悲しみ!ダヴーなんか不敗の異名持っていて格好いいのに、フランス史上最高の外交官の異名がウンコだぞ!」
「す、すまん!まさか歴史に大きく残るとは思わなかったのだ!」
「ふざけるな!お前は世界史上トップクラスの人気者になる事を目的に戦争していたろ!?私の異名がウンコになる事を理解して行動していただろう?!」
「いや、単なる悪口のつもりだったのだが……すまん」

ナポレオン、ジャパーニズ土下座。
金髪幼女《タレイラン》は、そのまま右足をナポレオンの頭に上に置いてグリグリ押し付ける――とっても屈辱的な事をされているはずだがナポレオンは喜びを感じた。
綺麗な生足が頭の上に置かれて心地いい。
金髪幼女《タレイラン》と私は、前世では致命的なレベルで関係が悪化して、片方(ナポレオン)を破滅させる結末に終わったが、金髪幼女が芸術的な足を、頭にグリグリ押し付けてくる様に感動を覚えた。
金髪幼女《タレイラン》は満足そうな顔をして見下してくる。

「わかったら、舐めろ。足が綺麗になるまでペロペロとな。フランスを救いたいなら――出来るはずだ」

完全にご褒美です!ありがとうございます!
金髪ロリ吸血鬼娘とか、今まで抱いた事もない希少な女性です!
ナポレオンはそう思って不敵に笑って

「ふっ、その程度の事は私に容易い。長年鍛え上げたペロペロテクニックを披露してやろう!
誠心誠意!謝罪する!」

金髪幼女《タレイラン》の右足をペロペロ舐め始めた。
舌を出して無駄毛が全くない生々しい足をペロペロ。
下から金髪幼女《タレイラン》を眺めながらペロペロすると、縞々パンツが見えて良い光景だった。
金髪幼女《タレイラン》はナポレオンを見下しながら奉仕させる感覚に背筋がゾクゾクして、危ない性癖が目覚めそうだったが、次第に気持ちよくなっていく右足の異変に気づいて失態を悟る。

「し、しまった!」

――ナポレオンという男は、風呂に何日も入っていない女のマ●●をクンカクンカしてペロペロできる大変態だという事を金髪幼女《タレイラン》は忘れていた。
性感帯である足の付け根をペロペロされすぎて気持ちいい。
足を舐められているだけなのに、天国にも上りそうな快感が身体を支配しつつある。
このまま盛り上がったら、貞操と妊娠の危機に直面する事を理解した金髪幼女《タレイラン》は焦る。

「ひゃあんっ!や、やめろぉー!」
「舐めろと言ったから舐めているだけだ」
「やぁー!足以外を舐めるなぁー!やぁぁー」

左足の靴下も脱がされて、足先を情熱的なペロペロ。
黒いワンピースを脱がされて、裸同然の恰好にされて金髪ロリ吸血姫ボディを堪能されながらペロペロ。
縞々パンツの上からお尻をクンカクンカされてペロペロ。
健康的なお腹もペロペロ、小さなヘソを重点的に集中砲火ペロペロされて熱くなった。
脇も、金髪も、顔もぺロぺロ。
小さい胸の膨らみもチューチューされてペロペロ、一番快楽神経が集中している場所を攻められて気持ちよすぎて危ない。
抵抗しようにもLv差がありすぎて無意味。
女は男よりも深い快楽を味わってしまう構造になっているから、金髪幼女の身体は病みつきになりそうなレベルで気持ちよくなりつつあった。
脳みそで脳麻薬が分泌され、快楽の渦に満たされていく中、金髪幼女《タレイラン》は可愛らしい声を上げ続ける。
悔しいっ!こんな事で……でも……感じちゃう!ビクンビクンっ……!状態。
超一流ペロリストはテクニシャン。
こんな事が毎日続けば、ナポレオン依存性待ったなし。

「やぁー!そんなにペロペロするなぁー!吸うなぁー!こんな奴とアッー!」






■大いなる過ち■

「悔しいっ……!滅茶苦茶にされたっ……!」

1時間後、金髪幼女《タレイラン》は全身をビクンビクンっ……!と震えさせながら、床に転がっていた。
幼い身体は唾液と汗で染まってグショグショ。
足元まで届く金髪もグチョグチョ。
青と白の縞々パンツしか身に纏っていない。
辛うじて最後の一線を越えていなかったが、女として色々と失った。
ナポレオンは恥ずかしめを受けた金髪幼女《タレイラン》を深刻そうな顔で見下ろして

「ふぅ、危うくロリコン皇帝になる所だった」
「こ、この変態!」

金髪幼女《タレイラン》はワンピースを急いで拾い上げて、汚れた体を隠した。
顔が羞恥心で真っ赤だが、男に劣情を感じさせる仕草だ。

「ナポレオン!これの何処が謝罪だ!色々と私は失ったぞ!」
「舐めろと言われたから、これは誘っているなと思っただけだ。私は悪くない。
妊娠するような行為はしてないから安心しろ」
「うるさい!うるさい!うるさい!こうなったらイギリスとの和平交渉なんて絶対やらないからな!
レイプ魔!ロリコン皇帝!コルシカ島のペド悪魔!」
「やれやれあの名外交官が、個人の私情で仕事を放棄とは……情けないな。
主君を裏切ってでも、祖国を救おうとした金髪幼女《タレイラン》は何処に行ったのだ?」

金髪幼女《タレイラン》はプルプル震えて涙目。
超悔しい。身体に先ほどの快楽の余韻が残っていて余計に悔しい。
女の喜びを初めて教えてもらった相手が、ナポレオンとか悔しい。ビクンビクンっ……!
ナポレオンはゆっくりと昔を懐かしみながら言葉を続けた。

「金髪幼女《タレイラン》。私が最初に君を見出した時の事は、今でも覚えている。
秘密文書と公式文書のやり取りで私は君の才能を見抜き……頼った事は覚えているか?」
「……無能のバラスがフランスを支配していた頃の事か?」
「そうだ、27歳の私が歴史の表舞台に乗り出し、大活躍したイタリア遠征の頃だ。
彼の地で連戦連勝の英雄となった私はバラス総裁に疎まれ、絶対にオーストリアが承諾しない和平案をプレゼントされて、イタリアで使い潰されそうになる絶対絶命の大ピンチ。
目の前には3倍の兵力を持つオーストリア軍15万、後ろには無能のバラス。
その状況で助けてくれたのが金髪幼女《タレイラン》だ。
私が和平案を勝手に作って、オーストリアとの戦争をさっさと終わらせた時、君は政府に根回しをして私を助け、戦争を勝利に導いた英雄として祭り上げてくれた」
「……私は、頼れる味方が欲しかったから、お前を救っただけだ」
「動機はともかく、私はその事に深い恩を感じている。
金髪幼女《タレイラン》が居なければ、私はただの一将軍として人生を終え、ヨーロッパを征服した皇帝として名を残す事は出来なかっただろう。
君が望むなら、将来、立憲君主制になったフランスの初代首相を任せたいと思う。
……お願いだ。私に力を貸してフランスを、いや全世界をソ連の紅い大魔王から救ってくれ」

ナポレオンは頭を下げた。
金髪幼女《タレイラン》は、心が惹かれつつある。
女として辱めを受けまくった後に、ナポレオンの圧倒的カリスマで心が陥落しそうになっている。
駄目だ。
こいつはフランスを人口構造的な意味で駄目にした皇帝だとわかって居ても、心が止まらない。
胸(ちっぱい)がドキドキして支えてあげたくなる。
しかも、フランスを立憲君主制《王様より憲法や法律が一番偉い》の国にするという事は、ナポレオンは将来的に権力を手放し、大帝国を作る夢を捨てる事を意味する。
勢力均衡による平和を企む金髪幼女《タレイラン》としては、今のナポレオンなら助けてあげてもいいかも?と思った。
若くて前世以上に好感を持てる爽やかな超イケメンだし、首相の地位を約束してくれた。
だから、金髪幼女《タレイラン》は目線を逸らして

「ふ、ふん!べ、別にナポレオンのためじゃないからな!
フランスを救うために、イギリスに和平・同盟交渉をしに行くだけなんだからな!
け、権力者どもにお金をばら撒くから、プラチナ硬貨を100枚ほど用意しないと承知しないぞ!」

ツンデレになって、イギリスの地へと元気良く旅立った。
敵味方問わず、尊敬されたナポレオンのカリスマは伊達じゃないっ!




――ロリコン皇帝の歴史がまた1ページ



あとがき
(´・ω・`)ナポレオン、彼の地にて、TSヒロインを攻略せり



【歴史のテンプレ】 古今東西、汚職を完全撲滅出来た国は存在しない。 例 中国(妄想)
http://suliruku.blogspot.jp/2015/07/blog-post_79.html
【歴史のテンプレ】歴史は勝者が捏造する 例アメリカ、江戸時代の身分制度
http://suliruku.blogspot.jp/2015/07/blog-post_10.html
【歴史のテンプレ】兵站線が伸び過ぎると、圧倒的な国力があっても勝利が困難になる【例、日露戦争】
http://suliruku.blogspot.jp/2015/08/blog-post_4.html

【歴史のテンプレ】組織・領土の拡大を目的にすると、内治が疎かになって大崩壊する 【例:アレクサンドロス大王】
http://suliruku.blogspot.jp/2015/08/blog-post_3.html  




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14 件のコメント :

  1. (´・ω・`)眠たいから、二度目の修正は明日ゆっくりやる

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    1. パルメさんを元気づけなくては……
      (´・ω・`) みんな! パワーをパルメさんのケツに!
      (`・ω・´) いいですとも!

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    2. パルメ(´・ω・`)アッー!

      削除
  2. >小さい胸の膨らみもペロペロ。
    (´・ω・`)ギルティ。

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    返信
    1. (´・ω・`)人生初めての浮気相手が、イスラム教徒+トルコ軍による処刑ENDな時点で、ナポレオンは罪深い男。

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    2. そして、気が付けばまたタイトルを変えたパルメさんの罪も深き物よ……。

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    3. (´・ω・`)異世界で大陸一つ貰ったら

      (´・ω・`)これが一番夢があるタイトルって事で決着付いた

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    4. さすがにこれ以上変えたらタイトルすら決められない優柔不断で一貫性を持てない軸のぶれている人という人物評価にせざるを得ないが……、一月以内にまた変えたりしない大丈夫? 

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    5. 本命の女の子が決められず右往左往するエロゲ主人公みたいだw

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    6. (´・ω・`)全ヒロイン(読者)から見放されるEND。

      (´・ω・`)そんなー

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    7. パルソナ4の主人公である藩長ことパルメさんなら、全員に満遍なくフラグを立てることくらい朝飯前さ。

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    8. え? Nice boatに乗って悲しみの向こうへたどり着く方ではないのか!?

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    9. パルメの首(´・ω・`)

      ヒロイン(´・ω・`)一緒に人生最後の新婚旅行よ。

      視聴者(´・ω・`)パルメ死ね


      (´・ω・`)そんなー

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    10. だ、大丈夫!
      パルソナ4 ゴールデンボールでむ、無双するから……。

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(´・ω・`)1日に1回、システムからスパムだと判断されて隔離処置されたコメントを、元の場所に戻しておるんじゃよ。

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マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。