【ハリー・ポッター】   魔法の世界のアリス (東方) 【五章 ORDER OF THE PHOENIX】 【中篇 アリスに拒否られてネビル失恋!】

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公開日: 2015年1月7日水曜日 ネット小説 ハリー・ポッター 東方Project


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(´・ω・`)アリスがネビルに告白されて、リア充になるチャンスだったけど、今はヴォルデモート卿に直接身体を狙われているわと、大変な時期だから、ネビルを振った【中篇 アリスに拒否られてネビル失恋!】だよ。
(´・ω・`)好きな女性に振られてネビル涙目☆
●ネビルは、アリスに告白した。だがっ!結果は振られてしまう!アリス「ヴォルデモート卿との対決を避けられないから、男とラブラブチュッチュッしている時間なんてないわ!
そのための準備で忙しいからね!
好きな人がいると、その人に死亡フラグがたってしまうの!」
ネビル「振られた!
アリスと恋人関係になってリア充になれなかった!」


●ヴォルデモート卿がいる限り、アリスの就職先などない。
先生「ふはははは!アリスの就職先を閉じてやったぞ!ヴォルデモートの命令でなぁー!」
アリス「魔法省に就職するのは嫌だし、自営業でゆっくり商売するよ!
他の職種とか、どれもゆっくりできないよ!銀行とか可笑しい!」
先生「残念!
法律を改正して、マグル生まれの自営業は禁止した!」
アリス「なら、イギリスを出て海外でゆっくりする!」先生「?!!!!!!!?!」



  魔法の世界のアリス (東方) 【五章 ORDER OF THE PHOENIX】 【中篇 アリスに拒否られてネビル失恋!】 ハーメルン 作:マジッQ  SSS   27-28話 :2014年05月1 
27話 反逆--ハリー達がアンブリッジ達から隠れて、闇の魔術に対する防衛術の自習活動をやろうとしていた。
アリスにも先生役として協力を求められて受諾し、自身の記憶を共有している人形≪上海≫を先生役としてプレゼントする。

アリスは密告された場合の対策を考え、ダンブルドアへと報告する事で万全な体制を整えようとしたが・・・・万能すぎる魔法薬を作れた事が問題になっていた!
学生の分際で大勢の魔法薬を無力化できる偉大な発明ができる訳がないだろぉっー!とスネイプ先生に疑問を持たれ、師匠は誰なのか問い詰められ、正直にパチュリーの事を話すしかなかった。

あとの問題はネビルに愛の告白をされちゃった事くらいだ。うん。
 --
「それからは、あんまり話す機会もなかったけど、去年のパーティーでアリスと踊って、話して。やっと自分の気持ちに気づいたんだ―――アリス、君のことが好きなんだ」
「あー、えー、まぁ。その―――うん」
なんて答えたものか。生憎とこういう経験が一切ないために、どういった反応をすればいいのか分からない。とりあえず、何かしらの返事はしないといけないんだろうけど。
「へ、返事は今すぐじゃなくていいから! ぼ、僕の気持ちだけ知っていてくれれば、今はそれだけでいいから―――そ、それじゃ! おやすみ!」
(´・ω・`)ネビルは人生の勝ち組って奴だねぇ。
ハリーポッターは愛と勇気の物語。
(´・ω・`)ネビルが死ぬ直前に護りの呪文とかかけてくれたら、ヴォルデモート卿への勝率は100%(キリッ


28話 嵐の前--ドラコから、何度も何度もヴォルデモート卿の元に下るように要求されたが、アリスはそれを拒否った。
だって、ヴォルデモートが支配する世界よりも、そうでない世界の方が暮らしやすく、ヴォルデモート卿の純血思想は害悪にしかならないからだ。

だから、ヴォルデモート卿との対決は避けられない。
アリスの事を重要視しているからこそ、絶対に排除してくる。
そのため遊んでいる時間なんてなく、ネビルとのデートとか全部断り、ネビルはアリスに振られた形になって涙目! 

更にアリスは就きたい職業がなく魔法省が大嫌いだから、自営業という茨の道を突き進む気だった。
銀行は職場環境がアレ、魔法生物の研究職は拘束期間が長すぎ、病院関係は向いてないから自営業を選択しようとしたが・・・出来ないと言われてしまう!
マグル生まれを差別する法律が施行されるから、アリスの自営業の道が断たれ、マグルの世界で自立する道や、他国で暮らす道と応えて誤魔化している。 
 -
「ごめんなさい、ネビルが嫌いというわけではないの。ネビルの気持ちは嬉しいわ。けれど、正直今は誰かと恋仲になろうという気にはなれないの」
魔法の勉強や研究に専念したいというのもあるが、何よりヴォルデモートに付け狙われているというのが一番面倒な理由だ。今も色々と策を講じてはいるが、それが全てヴォルデモートに有効的とは限らないので、可能な限りの備えをしておきたい。でも、それには時間が圧倒的に不足しているので、これ以上他のことで時間を浪費したくはない。加えるなら、親しい人を増やすことで弱点を増やしたくはないというのも一因だ。親しければ親しいほどに人質となったり、“服従の呪文”で操られて敵の手中となる可能性が高まるということもあり得る。それは考えうる限りで最も厄介な弱点の一つだ。
今ならまだ、そのような状況になっても切り捨てることは出来る。自分でも非情かつ外道とは思うが、自らの命には代えられない。たとえ、天秤に掛けられるのがパドマやアンソニーだとしても、秤は私に傾くだろう。
私は、自分の命を引き換えに誰かの命を助けられるような聖人でもヒーローでもないのだ

(´・ω・`)ネビル涙目!


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