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【魔女娘戦記】 第12話  一章エピローグ 朝鮮半島は今日も絶望的です。

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公開日: 2014年8月1日金曜日 自作小説 魔女娘戦記







前にゆっくり戻るよ  ゆっくり次に進むよ
魔女娘戦記 後世の歴史家ウリ・マンセーは語る。
 ウリ・マンセーヽ(´Å`●)ノ「オーク中帝国と大リザードマン大和帝国が衝突して起こった戦 ソウル出兵の時のソウル王国の対応が可笑しいのです。
事前にリザードマン達が攻め込んでくる事をソウル王国は知っていたのに、いつものように政争に明け暮れ、攻めてこない派が勝利したから、全く戦争の準備をしなかったから、一方的に全土をリザードマンに占領される事を許し、酷い事になったのです。 
挙句の果てには、リザードマンを撃退する事に尽力した冒険者達に、全ての責任を押し付けて身勝手に断罪し、多数の女冒険者が行方不明となりました。
後に彼女達はオーク中帝国の家畜小屋に居た事が判明してします。」

 読者(`・ω・´)「その内容をエロゲーで見ましたお。
ブヒィー」

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数日後。
信長達は、戦車で城塞都市【寧辺】の側まで歩みを進めた。
寧辺は、平壌から北へ約80kmの場所にあり、周りが丘に囲まれている。
石を積んで作った城壁は6mの高さがあって堅牢、この城壁が大陸国家らしく都市をグルリと囲んでいる。
大陸の国々は、他の国・異民族と地続きのため、都市を守るための城壁を必要とする。
逆に、史実の日本は同じ民族間での争いで、住民皆殺しにする事態が滅多に起こらないから、この街を囲う城壁のコストを無駄だと判断してばっさりとカット。
中国の過去の王朝の首都を丸ごとデットコピーした時も、城壁は削除してコピー建築してコストを抑えた。
都市の作り方にも、こういう考え方の違い出ている。
更に城壁の外には、踏んだら刺さって痛い有刺鉄線(金属製のトゲトゲ)がずらりと設置されており、真っ直ぐ侵攻できないように、一部の通路を残して、有刺鉄線だらけ◆
侵入者は、空を飛ぶか、地中を進むか、残された迷路状の通路を進まないと都市に近づけない構造になっていた。

   
     ♀ すごい城だのぅー
×××●×××××
××●●×××××
×●●××××××
×●××城●×××
×●×××●×××
×●●●●●×××
×××××××××
×××××××××

●→ 通路  × → トゲトゲの有刺鉄線  
♀ → 主人公達


魔女娘は、人生で初めて見る巨大な城塞都市を見て、感嘆の声をあげた。
特に、城砦都市の中央に、巨大な裸の美少女の像があったから、興奮する。
寝た切り老人になる前は、フィギュアを一つ購入して、その美しさから次々とフィギュアを購入してコレクションしてしまった痛い過去がある事は秘密ダニ。
120年も生きてたら、趣味にかけていたお金も凄いダニよ。

「これは壮観じゃのぅ。
観光地としてぴったりじゃ。
ゲームの建造物をリアルにすると、こうなるんじゃのぅ・・・ところで、なんて名前の都市じゃったけ?
漢字の読み方が違いすぎて、さっぱり分からん。」

傍目から見ると妖精のような、人形のような可愛らしい娘が無邪気に喜んでいるような姿。
とても、 中 身 が  1 2 0 歳 の ロ リ ジ ジ イ に 見 え な い ダニ。
若い青春時代が100年ぶりに戻ってきたから、童心に魔女娘は返っている。
ニャーベェーは、気持ち良さそうにうたた寝から目覚め、魔女娘の若くて新鮮な太股に、猫顔をスリスリ押し付けてゆっくりしながら

「寧辺(ニョンビョン)という都市ですにゃ。
戦国ギルドは、ここに莫大な投資をして、戦争の時にここを中心にして防衛戦を展開できるように備え、約1000人の精鋭兵士を駐留させているのですにゃ。」

「そうか。
あの、裸の像はなんじゃ?」

魔女娘が指で指し示した先にあるのは、都市の真ん中にそびえ立つ巨大な裸の美少女像
サイズにして、60m。
それは素敵な童子のような笑顔を、魔女娘達の方へと向けている。
男が見たら、興奮しそうなエ●ス・・・芸術の塊。
足もとまで届く髪の一つ一つまで華麗に再現。
耐久力の問題で、触ったらすぐ崩壊しそうな髪だった。
魔女娘の目には、美少女の裸婦像の周りに大勢の精霊(生首)が集い、ゆっくりしている姿が見えている。

(若くて可愛いなら、生身の人間じゃなくてもええんか。
この精霊どもは筋金入りのロリコンじゃわい。
有機物、無機物関係なしじゃのぅ。)

「あれは、自由の美少女像にゃ。
原理は不明にゃが、常時周りに防御魔法を展開している優れ物。
寧辺(ニョンビョン)の守りを堅牢にしてくれているにゃ。」

「あれ、どうやって製作したのじゃ?
ゲームの頃はなかったじゃろ?」 

「3年前に、ダンジョンで偶然発見された像らしいですにゃ。
あとは、アイテムボックスに入れて運搬するだけだから、簡単にゃにゃ。」

アイテムボックスの便利さに、魔女娘は関心する。
冒険者はまるで補給拠点・・・コンビニ丸ごと背負いで担いで、移動しているような、そんな存在に見えていた。
こんな小さな猫のニャーベェーすら
食糧、武器、石鹸、燃える物など多数の道具を、異空間のアイテムボックスに保存し、魔女娘はそれらのお世話になっている。
聞く事を聞き終えて、また猫頭をなでなでしようとすると

ターン!たーん!ターン!ターン!ターン!ターン!ターン!ターン!ターン!

重い銃声が複数、響き渡った。
ファンタジーな世界観で銃声を聞いた事に驚いた魔女娘は、一瞬、ビクっと驚き、ニャーベェーを力強く抱きしめる。
柔らかい女の子の身体を堪能する事になったニャーベェーは、目を瞑りながら、夢心地気分でウトウト。
魔女娘の平らな胸に、顔を押し付けて眠りそうになっている。

「にゃー吾輩は幸せですにゃー
若い女の子は最高ですにゃにゃにゃ
銃声が吾輩を祝福してくれるのですにゃー」

マイペースに寝ようとしたから、魔女娘はニャーベェーの頭を掴み、自身の顔をすぐ近くまで近づけて

「この世界って銃あるんかっ!?!!
この世界は剣と弓矢と魔法の世界じゃなかったかっ!?」

「その通りの世界観ですにゃー」  

「じゃぁ!
あの銃声はなんじゃ!」

「冒険者の技術者が生産したボルトアクション小銃ですにゃ。
単発しか撃てないけど、整備性と製造コストの安さが売りですのにゃ。
500mくらい先まで届くから、人間の歩兵もオーク相手にそれなりに戦えますにゃ。」

ボルトアクション小銃は、19世紀中後半から20世紀中半にかけて多く使用された銃。
手動でボルトを操作して装填するため連射速度は遅い代わりに、単純な構造故に頑丈で、製造コストが安い。
頑丈で命中率も良い事もあって、激しい運用をする戦場でも信頼できる優れた銃器さん。
兎にも角にも、あれがオーク側の銃の音じゃなくて、人類側の銃の音だと理解した事で、魔女娘は安心する。

「それはええ話じゃ。
てっきり、オークが銃でも持っているのかと思って驚いたわい。
銃があったら、人類の未来は明るいのぅ。」

「でも、銃よりも弓矢の方が遠距離攻撃手段として優れているのですにゃー。」

にゃーべぇーが、魔女娘の手に猫顔を押し付けてスリスリ。

「え?
それは可笑しいじゃろ。
銃は凄いんじゃぞ?
現実で、白人が世界中の国々を植民地にする歴史があったくらいに、圧倒的じゃぞい?」

「それは白人が、強力な国民国家を作り上げたからであって、銃器だけのおかげじゃないですにゃー。
弓が銃より強い理由はアレですにゃ。」

魔女娘の疑問に応えるかのように、ニャーベェーは肉球を城砦都市の方向へと差す。
そこには・・・高い場所から城砦都市に降ってくる矢の姿があった。
周りを見渡しても、オークの姿は見えないのに、矢が空から降ってきている。
矢は自由の美少女像が展開する水の防御魔法で弾かれて城壁の外へと落ちたから、都市には損害はない。

「ん?
なんじゃあれは?
空にでもオークがおるのか?」

「エリートオークの弓兵なら、普通の矢でも2km~3kmくらい先まで届きますにゃ
銃の射程外から、一方的に矢を撃てるから困りものですにゃ。」

「ぬぅ。
ワシの常識が全く通用せん。
さすが異世界じゃ。」  魔女娘は戦慄した。脱処女の日が近づいて大変ダニ!

「あれは牽制射撃のようなものにゃだから、滅多に人に当たらないから安心するといいですにゃ。
山なりに適当に矢を撃って、偶然、標的に当たればいいな感覚ですにゃにゃにゃ。
矢は、風の影響を受けすぎて、風を読む目・経験が大量に必要すぎて、銃よりも命中率が悪いですにゃ。」

にゃーべぇーは、再び眠ろうと、魔女娘の小さな胸に猫顔をグリグリと当てて、ゆっくりし始めた。
魔女娘は猫のモフモフな毛に触れてワシャワシャ撫でながら

(こやつ、猫の外見の割には博識じゃ。
この身体になる前は、何をやっていたのじゃろう?
まぁええか。
猫可愛いし。)

猫の可愛ゆさを堪能し尽くし、顎を撫で撫でしてニャーゴニャーゴ。
二人とも、相手の事が可愛いと思いすぎて、肉体的にあちこち触れあいまくり、都市に着くまで安らかな時間を過ごしていた。
他の冒険者達も、単純なのだが、豪胆なのか、銃声が時折聞こえる状況なのに眠りこけ、周りを見て警戒する役割についた冒険者しか起きてない。







周りが有刺鉄線だらけの通路を抜け、戦車は都市へと辿りつく。
5mはあるであろう城門が、行く手を阻み、城砦都市を防衛しやすいように城門は西と東の二つに、一つづつしか存在しなかった。
     

×××●×××××
××●●×××××
×●●××××××
×●××城♀×××
×●×××●×××
×●●●●●×××
×××××××××
×××××××××

●→ 通路  × → トゲトゲの有刺鉄線  
♀ → 主人公達

堅牢な城砦は、さすがに軍勢を薙ぎ払うような魔法を撃ち込めば容易く破壊できそうだった。
現実でも、兵器の攻撃力が過剰になりすぎて大砲が登場し、城壁の建造コストの割には、城壁が役に立たなくなったが、この世界では事情が少し違う。
魔法は、ある意味、現代兵器並の殺戮兵器に等しいのだが、その殺戮のためのエネルギーを供給してくれるのは、精霊さん達。
精霊さん達は、小さくて若い女の子が好きでたまらない。
そんな彼らから見ると、豚顔のオーク達は力を貸したくないケダモノ。
小さい女の子も熟女も、家畜小屋で子供を産む道具にしちゃうオーク達に、精霊が力を貸す訳がなかった。
この城砦都市は、冒険者なら容易く攻略できるが、オークから見ると、落すのに苦労が伴う厄介な代物に見えている。
弓矢で鉄板を貫くような威力を籠める事が出来るが、それが出来るのはせいぜい射程500mまで。
そこまで城砦都市に近付くと、今度や銃や冒険者の弓矢の餌食になりやすいから、オークは色んな策を弄してくるダニよ。

「おお、近くで見ると大きいのぅ。
さすがファンタジー。
現代日本に残っている城よりも巨大じゃ。」

魔女娘が感嘆の声をあげていると、胸元でゆっくりしているニャーベェーがツッコミを入れる。

「冒険者がお金を出して作ったから、これだけ堅固な作りになっているのにゃ。
ソウル王国の既存の城砦は、オーク中帝国からの外交的圧力がかかったせいで、防御も貧弱にゃ。」

「自慢かの?」

「自慢にゃ。
・・・・・本当に皆、苦労してここまで頑張ってきたにゃ。」

ニャーベェーが、その苦労を匂わすような言動をしているから、魔女娘は

(この異世界で、皆は頑張ってきたんじゃな・・・
ワシも人生の先達者として負けておられん!
ニャーベェーをペットにして、新しい第二の人生を頑張って生きるのじゃ!)

たわいもない雑談をしていると、5mはあるであろう巨大な門が開き始めた。
さっきから、信長が一人でブツブツと誰かと念話で会話している様子が見える事から、信長が都市内部にいる冒険者と連絡を取り合って開けさせたんだと、魔女娘は理解する。
城門は左右に少しづつ開き、開き終わると戦車は中に入って、入口付近の広間に停車する。
御者台の信長は、立ちあがって振り返り、威厳を籠めた大きな声で

「竹中ニャーベェー!豊臣秀吉!
ここで降りて、都市の防衛任務に当たれ!
実戦の経験が少ない秀吉はここで戦士の教育を受けてもらう!
島津は引き続き、この都市の周りにいるオーク軍にゲリラ戦を仕掛けよ!
残りは明朝に、都市を出発して、兵站破壊作戦を実行する!」

魔女娘は、アイの手を借りて、戦車から降りた。
未だに、縞々パンツとTシャツしか着てない格好だから、見ていて危うい服装。
パンツが見えそうで見えない。
城門付近にいた人間の男達の視線を集めている。
ニャーベェーは、華麗にジャンプして、クルリと一回転して地面に着地。
信長の方に猫顔をあげて

「命令了解。
軍師竹中ニャーベェー。
誠意を尽くして、秀吉殿と一緒に行動しますにゃにゃ!」

すぐに魔女娘の足もとに、顔を当ててスリスリしながら、楽しそうに命令を受諾していた。
豊臣秀吉と軍師【竹中半兵衛(ニャーベェー)】、元ネタの戦国武将らしい人選。
魔女娘も、ニャーベェーと一緒に居れる事を喜んでいる。

(ワシは運がええのぅ。
ニャーベェーをワシ専用のペットにする機会じゃ。
ワシのナデナデ技能で籠絡して、ワシの身体なしには生活出来ない身体にしてやるぞい
フォフォフォフォ。)

コツン  コツン  コツン  コツン  コツン 

硬い靴が、石の地面を歩いてる音が聞こえた。
近づいてくる人影が視界の端に見え、魔女娘はその人物を視界に捕える。
2mの丸太のような屈強な筋肉。
女性なのに、エロさを全く感じさせないムチムチマッスルボディ。
緑色の迷彩服のズボン、シャツ。
まるで、軍人のような印象を受けさせる巨漢の女性だった。
女性は魔女娘を見下ろし、冷徹な視線とともに激しい口調で聞いてきた。

「貴様が豊臣秀吉か!」

「あ、ああ、そうじゃが?」

一瞬、魔女娘は驚く。
まるでっ!
存在そのものを見下されているかのような錯覚にっ!
陥ったからだっ!
明らかに魔女娘の事を対等な人間として認めていないッ!

「私は貴様の教官になるハードマン軍曹っ!
という名前の女冒険者だ!
信長公に頼まれて、仕方なく!嫌々!
貴様に戦士の教育を施してやる!
わかったら叫べ!
サー!イエッサー!とな!」

(怖い女子じゃなぁ。)

魔女娘が黙っていると、ハードマン軍曹と名乗る女性が怒りだした。

「貴様ぁっー!
何を黙っているぅっー!
それでも豊臣秀吉公を名乗る冒険者かぁっー!
完全に名前負けしている幼女にしか見えないぞぉー!
さぁっ!叫べっ!
敬意を籠めてなっ!」

「わかったわかった。
そう怒鳴らなくてもええじゃろ?」

魔女娘は可愛く首を傾げている。
120年も生きていれば、こういうタイプの人には出会うもんだ。
大抵、嫌な上官だと印象づけるための演技。
近くに人の良い演技をする別の上官が居て、上手く部下をコントロールするための方法だと思っていたら

「サー!イエッサー!となぜ叫ばないっー!」

ビリビリ!

魔女娘のTシャツを両手でつかみ、一気にシャツを左右に引き裂いて、黄と白の縞々パンティーしか履いてない全裸の美少女にしてしまった。
妖精のような、赤ん坊のような新鮮な肌が、大勢の男達の視線に晒された事で、見られていると自覚した魔女娘は少しだけ恥ずかしがる。
でも、両手で胸元を隠すような真似はしない。
隠したら、なぜか負けたような気がするから、正々堂々とハードマン軍曹の目を睨む。
その無言の圧力をハードマン軍曹は鼻で笑って

「どうやら度胸はあるようだな!
今日から私が可愛がってやる!
私は、貴様が苦しんでヒィヒィ叫ぶ絶叫が大好きだ!
ニャーベェーも参加な!」

「にゃっー!?!!!!!!
どうしてなのにゃっー!?!!!」

(うーむ、二度目の人生、若くて健康な身体になれたのはいいが、なんか大変そうじゃなぁ。)

「私はオークもエルフもリザードマンも冒険者も人間も機械人間やその他諸々を差別しない!
等しく!平等に無価値だからだ!
貴様は私の教育を受けて、初めて一人前の戦士になれる!
それまでは、●豚に過ぎない!
オークどもの家畜小屋で過ごす1匹の雌●だ!
豚が嫌なら、私を恨め!憎め!それを糧に耐え忍べ!
貴様が成長して、立派な戦士になれる事を期待する!」

魔女娘は、信長の方を恨めしそうに見たが、時は既に遅し。
信長の方は、天使のような真っ白な羽が生えた金髪幼女に抱きつかれて、腕には巨乳巫女のアイがしがみついていてハーレム状態だった。
そこには、全ての男が目指す理想郷がある。
たくさんの美少女からモテモテになってッ!
ハーレムハーレムっ!という欲望が渦巻いていた!

「明智ミツヒィーさん!信長さんに抱きついて良いのは私だけです!」 アイが巨乳を押し付けて信長の片腕を引っ張る。

「やだねぇー!
信長のお兄ちゃんは僕の事が好きなんだよ!」 明智と名乗る天使娘が信長の首にしがみ付いてキスを迫っている。

巨乳美少女巫女さんと、天使娘からモテモテ。
あー、羨ましいダニね。
きっと、信長の身体からは、女性を魅了する洗脳フェロモンが出ているかもしれないダニよ。
10年間、どの女性にも手を出さない時点で、史実の信長同様に、女性より美少年の方が好きだぁっー!っていう性癖かもしれないダニ。
戦国時代の武将って、美少年ズキーなガチホモが多いダニよ。

(う、羨ましいっ・・・!
前の世界でも思ったが、地獄も天国も現世にあるのぅ!
こっちは地獄で、あっちは天国とか、信長は爆発するべきじゃ!
片方をワシに寄越せ!)

魔女娘は、これまでの過程で猫を一匹ゲットした!

リア充に一方近づいた!



現在の情勢 

●ソウル王国  国家機能が麻痺してしまったダニ。もうおしまいダニ。

●オーク中帝国軍300万匹 → 朝鮮半島や、オーク中帝国のあちこちにいます。ソウル王国の北朝鮮が危ないダニ。
●大リザードマン大和帝国100万匹 → ソウル王国の南朝鮮を侵略するための準備をしているダニ。将軍は武田信玄ダニ。
●エルフ社会主義連邦 → オーク中帝国に圧力を加えるために、シベリアに大軍を移動させて、国境越しに睨み合いをしているダニ。

●ダメリカ合衆国 → 孤立主義でゆっくりしているダニ。機械人間の考える事は人間には分からんダニ。






一章 絶望の朝鮮半島。負けたら家畜小屋END        おしまい

二章  北朝鮮は辛いよ。北朝鮮からの脱出。






ハード(厳しい)マン(男の人)軍曹

(´・ω・`)フルメタルジャケットを一度も視聴した事がないから、きっと、オリジナルキャラになるはずだ(ドーン


魔女娘戦記
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6 件のコメント :

  1. そういえば実は信長の中の人もtsしてるのかな?
    10年間、どの女性にも手を出さない
    ってのは

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    返信
    1. あっー!

      削除
    2. (´・ω・`)信長の好きな人は、10年前の戦いで、オーク中帝国で家畜小屋生活をしております(ドーン

      (´・ω・`)あとで前の話にアイ追加して、それらしい雰囲気を匂わせてみる。

      削除
    3. (´・ω・`)そんなー

      削除
    4. (´・ω・`)なんて早い感想返し。
      ニュータイプか!

      削除
    5. (´・ω・`)いいえ、今をときめく噂のパルメ=タイプです(ドヤァ……)

      削除

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マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。