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Fate/stay nightで生き残る  【11章 マトウ陣営が圧倒的に優勢です】

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公開日: 2014年7月30日水曜日 Fate/stay night ネット小説


Fate/stay night】☚まとめたぺーじ
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             ,,-‐''''¨ ̄¨''ヽ、
         ,r‐'''''′  、 、- ,,_  ヽ、
        ,f´    ,' i i ヽヽ‐ - - ,,_lヾヽ、
       i /,' i  ,' l li l、 l、ー - - !:,:.`!:ヽ   無力ってそれだけで罪なんですよ。
       l,!i  l  i /レ'_,V,_レ';,ヽ___,,rl:.;:.:.ト、:ヽ   何も出来ないで奪われるだけな存在。
        !l  l、 ! l ,r'´l:.:ヽ′';'' f¨,!.:,:.:l、:.:./
        l,ト、lヽ、!′ヽ `,,´,,, ;, ー'´!TT’Tヽ          コノワタシニ オボレテシマイ
        l ;ヽrヽ     ; ,,;;, ,;' ーコノ i !:.:l'i:.ヽ    このまま無様に 朽ち果てなさい―――
       / ; i、y′ _, ; ';, ;,,;' ,;;'' l  l !.:.:l l:.:..!
        / ,   ヽ、 '´´ ;,, ,;',;'';, ';,, ! / l:.:.:l l.:.:  キャスター陣営「「「辛すぎる。」」」」
      /  ,    ヽ   ';,,,;; '';,,;,,;;_,ソ. └┘└-!
      /  /    ; ; `ー'¨¨ヽ;;-‐''7   /¨'''''‐-!
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(´・ω・`)マトウ陣営が、総合戦力の点で優勢すぎる【11章 マトウ陣営が優勢です】ですぞ。
実質、士郎達の所のキャスターしか戦力にならない時点で、詰んでる。

●マトウ陣営、現時点で黒セイバー、ライダー、真アサシン、アーチャーゲットして総合戦力で最強
マトウ陣営(´・ω・`)最強すぎる黒セイバー倒されたけど、聖杯使って再召喚して復活させた。
キャスター陣営(´・ω・`)!?!!!!
マトウ陣営(´・ω・`)更にアーチャー【エミヤシロウ】も召喚して味方にした。
キャスター陣営(´・ω・`)ランサー陣営と同盟してくる!マトウの連中がやばすぎる!
憑依セイバー(´・ω・`)俺、全然役に立ってない。
マトウ陣営(´・ω・`)しかも、桜は聖杯★
妊娠してます。
士郎(´・ω・`)桜を助けにいってくる!
キャスター陣営(´・ω・`)ここで自己犠牲精神発揮すると、最終決戦になるから駄目ぇー!

●キャスター陣営の戦力は?
役立たずの憑依セイバー、キャスターだけ。正面から戦えば敗北ですぞ。


    現在の戦況
同盟  ●セイバー
【オリ主】
 衛宮s士郎  ●原作知識はあれど、闘えない、宝具の使い方も分からないから、士郎を海外に逃がそうとする。

●サーヴァントを冬木市の外に持ち込んだら、魔術協会と聖堂教会が黙ってないから無理ニダよ!

●バーサーカーの手で致命傷を負わされて涙目。
●アーチャーに生前のセイバーの剣技を教えてもらう事で、何とか頑張ってる。

●これでも弱すぎるから、士郎が投影魔術で名剣を投影して、憑依セイバーと一緒に共闘する事で何とか聖杯戦争を戦い抜く。

●キャスターが襲撃してきて士郎を人質に取ったから、セイバーのマスターがキャスターに変更

●サーヴァントを奪われた皆で同盟だ!
同盟  
③番目に脱落
●アーチャー  遠坂凛  ●キャスターに、アーチャーを奪われて、サーヴァントなしという末期的な状況

●キャスターと同盟を結んで、アーチャーを返してもらったけど、黒セイバー戦で相打ちしてアーチャー死亡。
このアーチャー、憑依セイバーの時間軸から来たアーチャーで、黒セイバー倒すために生前を費やした過去を持つが故に、目的を達成できて幸せに消滅した。
ランサー バゼット・フラガ・マクレミッツ ●聖杯戦争に異常ばっかりが起こっているから、士郎達に協力を求めてる。
●目的は、聖杯の解体。士郎達が絶対に断れない状態で同盟を結んだ。
●真アサシンを倒してる。
●キャスター陣営との同盟を拒否し、高みの見物
ギルガメッシュ 言峰キレイ  ●10年前の第四次聖杯戦争で死亡しているから、言峰キレイなんていなかったんや。
同盟  なし イリヤ ●サーヴァントいなくなったし、士郎達の陣営に加入。
同盟 
①番目に脱落
復活した。
ライダー シンジ 
●普通なら、ライダーは憑依セイバーなんかに負けないけど
●士郎が投影魔術で剣を作って参戦したから、ライダーは士郎に首を撥ねられて聖杯戦争から真っ先に敗退する。
●倒されたライダーが復活。マキリ陣営戦力更にアップ!
同盟  
②番目に脱落
●黒セイバー  なし  10年前の第四次聖杯戦争で受肉した最強すぎるセイバー。
なんと、皆が束になってかかっても倒すのが困難。
魔力は街の人間を拉致って食べてるから、潤沢にある。
●黒セイバー死亡。憑依セイバーとアーチャーが、ダブルエクスカリバーでドカーン

●普通に黒セイバー生きてました。魔力を少女達を虐待しまくって吸収してるから、ずっと黒セイバーは強いお。

●エミヤシロウが、黒セイバー戦を想定して、生前の人生を費やしたキチガイだったため、スペック差を逆転され、葛木先生にぼこぼこにされた末に、アーチャーの消滅覚悟のダブルエクスカリバーで消滅。
同盟  脱落したサーヴァント全部召喚できる マキリ・ゾォルゲン
シンジ
桜 
物語中盤になってようやく活動し始めた。他者のサーヴァントを奪ってせ
●第四次聖杯戦争のセイバーが、この世の全ての悪に汚染されて受肉している。
●佐々木小次郎を生贄に、真アサシン召喚
●更にイリヤからバーサーカーを奪って、戦力激増!
●真アサシンは、パゼットに殺されて退場
●気づいたら、ゾォルゲン死亡してた。ゾォルゲン死亡したから、桜が妊娠する。
同盟
アサシン 
●キャスター

先生
●アサシンに宝具ないから、アーチャーの遠距離攻撃であっさりと倒されて退場

●アーチャーならキャスター倒せるけど、勝率を上げるために見逃している。
●セイバーを士郎から奪って戦力アップ。アサシン以上の前衛さんなのぜ!
●アーチャーをゲット。
これで3体のサーヴァントを保有した事になる。



Fate/stay nightで生き残る  【11章 マトウ陣営が圧倒的に優勢です】  作者:アインシェル Z 29-31話 2014/07/21
第二十九話「――――ああ、そうだな。全てが解決したら、一緒に行こう」--憑依セイバーの性癖がキャスターのせいでガチホモになっていた。
女としての自分を受け入れており、士郎と良い雰囲気になっている。

この聖杯戦争が終わったら、士郎と一緒に憑依セイバーの故郷を見に行くんだ・・・というカップル発言をやっていた!
 -

「――――まずはこの戦いを終わらせないとね」

 その為には立ちはだかる障害があまりにも多過ぎる。
 
「……ああ、そうだな」

 一つ一つ解決していかないといけない。その為には余計な事に感けている余裕が無い。
 二人が一つになるとすれば、それは全てが解決した後。
 だから、今は――――、

「士郎……」
「……なんだ?」

 セイバーは言う。
「全てが解決したら……、一緒に俺の故郷に行ってくれないか?」
「悟の……?」
「うん。そこに俺の家があるかどうかは分からないけど……、君に俺の事をもっと知ってもらいたいんだ。その……、失望させたりするかもしれないけど」
「……するもんか」

 二人は未来に思いを馳せて夜空の下で語り合った。
「――――ああ、そうだな。全てが解決したら、一緒に行こう」
(´・ω・`)リア充だった。もう、ホモでいいじゃない。

第三十話「――――ええ、期待に添えるよう尽力致しますよ、慎二殿」-間桐慎二は完全に読まれていた。衛宮士郎に掛け値なしの友情を感じているから、キャスター陣営じゃなくて、ランサー陣営に攻め込むと予想され、実際にその通りだった。 

教会は包囲されていて、監督役のカレンは、シンジに降伏を勧めてくる。
でも、間桐慎二は桜を使って、脱落したサーヴァントを復活させて、移動させる事が可能だから降伏しなかった。
真アサシンもそれを許さない。
シンジが救われるという事は、キャスター陣営の勝利を意味するからっ!
自分が聖杯を手に入れられないじゃないか!

 
   --
「これからも頼むぞ、二人共。お前達が僕の切り札なんだからな」

 ニッと笑みを浮かべる彼にアサシンは「御意」と返す。
 彼に真に忠誠を尽くすなら、きっと彼を士郎の下へ連れて行くべきなのだろう。恐らく、そこに彼の救いがある。
 けれど、そうはいかない。彼の救いはキャスターの勝利に繋がってしまう。そうなれば、己が聖杯に触れる機会を得られなくなる。
 それはいけない。己には聖杯が必要だ。その為に召喚に応じ、この少年に忠義を誓っている。
 彼には踊り続けて貰う。この手が聖杯に届く、その日まで……。 

「――――ええ、期待に添えるよう尽力致しますよ、慎二殿」
(´・ω・`)不幸だぁー!よく描写できてるから文才が羨ましい。

] 第三十一話「せめて、美味しい御飯を作って、皆に英気を養ってもらおう」--遠坂凛はアーチャー【エミヤシロウ】の記録から、マキリの実質的な支配権が途中から間桐慎二に切り替わっている事に気付いた。
マキリの聖杯は間桐桜。
故に間桐慎二を捕えれば聖杯戦争終了だったが、間桐慎二を包囲しても逃げられてしまい、凛涙目。

黒セイバーが最強すぎて、キャスター陣営が正面から闘うと、勝率が低すぎる。
更に倒されたアーチャーまでマキリ陣営で復活して戦力化されてしまった。
そのためキャスター陣営は、ランサー陣営に協力を求める事にする 
 -
「不愉快極まりないけど……、少なくともアーチャーとアルトリアに理性は見受けられなかった。キャスターの言によると、マキリの聖杯による再召喚には幾つかのデメリットがあるらしいわ」
「デメリット……?」
「一つは“この世の全ての悪”によって汚染される事。それは復活していたライダーを視認した時点で確証を得ているわ。アレは正純な英霊程侵され易いから……」
「アーチャーとアルトリアは理性を保てない程に穢されたって事?」

 震える声で問うセイバーに凜は首を振った。
「アルトリアに関しては恐らくそうだろうけど、アーチャーは違うと思う。教会でキャスターが確認した所、アルトリアは汚染の度合いが増していたけど、アーチャーはライダーと然程変わりが無かったそうよ。アイツは確かに正純な英霊とは言えないから……」
「なら、どうして……?」
「恐らく、意思を残しておくと不味い事になるからでしょうね」
「不味い事……?」
「叛逆される恐れがあるって事」

 問題は山積みだが、光明が無いわけでは無い。
「アーチャーの過去を見た時点でマキリの聖杯のデメリットについては考察が出来ていたから驚くには値しないけど……。アーチャーとアルトリアが万全な状態で敵に回ったらと思うと身が竦むわ……。確証が得られた時は本当にホッとしたわよ」
「……だろうね」
(´・ω・`)絶望的だわ

2 件のコメント :

  1. そして、抑止の環より降臨する最強の守護者パルメ!
    世のリア充を抹殺せんとふるわれるその一撃やいかに。

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    1. 守護者♂(´・ω・`)♀ 全員、二次元美少女になれば、世界から争いはなくなるんだぁー!

      削除

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マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。