【一次創作】幼女戦記Tuez-les tous, Dieu reconnaitra les siens  (TS)

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公開日: 2012年9月22日土曜日 ネット小説 一次創作

幼女戦記Tuez-les tous, Dieu reconnaitra les siens  (TS) 作者:カルロ・ゼン 
Z 
100話  2012/09/22 
エリート人生を歩んだ人間さんは、冷徹な企業戦士になっていた。
だが、人の感情をあんまり理解せずにリストラをやっていたので後ろから刺され、人生終了。
その頃の倫理観のまま、女性デグレチャフとして転生し、戦争のせいで生き延びるために8歳から仕官学校、9歳で部隊を率いて、企業にいた頃のように冷徹で対費用効果を考えてやりまくるところが凄まじい。

(´・ω・`)勘違いものと思っていたら、幼女の中身も普通に冷徹だった。
ぅゎょぅι゛ょっょぃ

●主人公の大隊、損耗率は異常に低いが激戦区に投入されまくって、補充兵とか、教導していた新兵とかで人員を補充しちゃうほど激戦やっている。●主人公の大隊の良心 ヴァイス中尉。ただし、居ないときは大量虐殺とかの戦犯フラグ任務が勝手に生えてくる。
●帝国はヨーロッパで例えるならドイツ。周りにイギリス、ロシア、フランス、小国があるような感じで戦争中。
●反共産主義、アカは虐殺だぁっー!な幼女。
●アメリカ合衆国っぽい国が、武器大量販売して大儲けしている感じ。うっかり船舶を撃沈したら、その時点で世界最強の超大国が参戦しちゃう。
●主人公が戦っているのは、保身と、世界中が共産主義で真っ赤にならないようにするため、敵は絶望的なほどの膨大な物量。

第一話 学校生活--9歳の幼女が冷徹な部隊を指揮する指揮官になっていた。指導したはずの教官達も驚愕するレベルの冷徹演説を開始しちゃったのである--
どこぞのグータラ元帥ぐらいしか、やってのけられる人間はいないと思うのだが。
ブラックホールを背水にするのは、戦術であってもやりたいものではない。
まして、敵前でやれるかと言われればノーだ。

(´・ω・`)銀河英雄伝説のヤン・ウェンリーのとった戦術が懐かしい。確かにあれはキチガイ沙汰だった。
第三話 --主人公は前線へと送られた。普通に士官候補生達あいてに色々と冷徹にやりすぎてしまったので、さっさと死んでこい的な意味で送られてしまった--
 
第五話 --主人公を前線へ送りこんだ校長は驚愕していた。普通に多勢相手に生き残り、足止めして拘束し、主人公が少尉になっていたからである。これほど戦争に最適な人材はいないので、その狂気っぷりにびびっていたのだ--

第七話 --主人公は本国の教導部隊に入れる事が決定し、安堵した。安全な戦場の後方な上に、周りの同僚から技術を盗めて生存確率が高まるからである。--

第八話 --安全地帯だと思ったら、マッドすぎる科学者の実験で、何度も死にそうになる大ピンチだった。--

第十話  --MADのキチガイ研究が神様のせいで完成しちゃった。使えば使うほど神様への信仰心が高まるという意味で洗脳される新術式を持って、主人公は撤退が許されない過酷な戦場へと赴く。--

第十一話 --主人公はエース・オブ・エースになるために二倍の兵力相手に虐殺しにいった。撃墜スコアが50を超えれば特別休暇とボーナスがでて最高なのである--
(´・ω・`)経費を使うのが仕事とか、言い回しが美味い主人公だね。パルメも文才が欲しい。

第一二話 --聖遺物のおかげで通常の魔導師の倍以上の高度を保って戦える主人公は最強だった。--
今までの功績で中尉になった、卒業すれば更に昇進する陸軍大学
第一三話 --活躍しすぎて、敵国からも本国からも目茶苦茶主人公は興味を持たれている。主人公は出世コースにのった--

第一四話 --主人公は陸軍の大学で勉強することになった。そこの図書室で出会った准将殿にこの戦争が世界大戦に発展する可能性がある事を言及し、航空魔導師の部隊が大隊規模で運用すると効率がいいと言ってしまったので、世界大戦が起きたら主人公が大隊を預かる事が決定したのである--
(´・ω・`)もう中尉か。いや、あれだけ殺し合いして功績を打ちたててようやく中尉って所が戦闘の凄まじい辛さだね。
卒業して大尉、更に激戦区の西方で新しい航空魔導師大隊率いるために編成した功績という事で少佐に昇進
 第一六話--主人公は大隊長になった。参謀本部付で今までよりも自由に戦えるのである。--

第一九話 --主人公は次々と部隊員候補がどんどん脱落しまくる超ギリギリの試験と訓練を始めた。高度8000を飛行させ、最悪な装備で登山をさせるなどなど、普通に死にかねない超鬼畜訓練である--
(´・ω・`)主人公が神様の奇跡に洗脳されて、すごく格好いい演説ばっかりやって記憶がとんでいるところが和むや。

第二一話 --主人公は共和国、連合王国、協商連合が支援しているせいで、帝国が不利になっている戦場へと新設大隊を率いて向かった。新設した大隊の初めての戦いである。--

第二三話 --北方での戦いで主人公は大戦果を上げたが、北方方面軍が物資がないのに、このまま短期決戦で勝負を挑む気満々の壮大で絶望的な戦いをやろうとしているので、相手の不満を自ら購入し、派遣打ち切りという形で中央へと戻る事に成功したのである--

24話--中央に帰還して休暇を満喫中の主人公の大隊に、協商連合残存艦隊を捜索する任務がやってきた。ここで逃せば亡命政権ができて厄介なことになる。初めての艦隊相手の戦いで主人公は何とかギリギリ大隊に死者をださずに済み、何とか敵艦隊の位置情報を持ち返って帰還することができた---

第二十五話  (´・ω・`)主人公達が偶然、派遣された情報将校とか、政治要員とかを偶然攻撃が集中して殺害して、敵国に帝国の情報網の異常さを驚愕させちゃう勘違いストーリーさんに和んだ。

第二七話 --主人公は難易度が高すぎて困る任務を回避して、海上の哨戒をやっていた。そうすると協商連合の政治要員が連合王国に亡命しようとする取引現場を目撃し、潜水艦を海上にでれるように威嚇射撃して潜航できないようにダメージを与えて拿捕したのである--
(´・ω・`)これで3回連続で奇跡を主人公が起こして、帝国がますます警戒されるかと思うと和むね。

第二九話 --主人公が潜水艦を撃沈しちゃったので、主人公は最前線送りになった。久しぶりのライン戦線である。もう、兵士の消耗が激しくて二階級特進が大量にでる地獄の戦場さんなのだ。--

第三〇話 --新兵達は主人公にとても素晴らしい任務をプレゼントされた。なんと初めての夜戦経験である。敵の塹壕までいって敵兵を捕虜にするという初心者には難易度が高すぎて困る任務がやってきたのだ!--
(´・ω・`)主人公はちゃんと間に合った奴に一番辛い任務をプレゼントするところが鬼畜だと思った。

第三十三話--主人公は大勢の市民がいる都市を、国際法のせいで軍隊が攻撃できないので、民間人を全員、民兵扱いにしちゃうという提案をしちゃった事で大量虐殺が決定してしまった。都市区画ごと砲撃してOK、市街にいるのは全員敵であり、これを提案しちゃった主人公は、戦争で帝国が敗北したら戦犯として処刑されてしまう--
戦犯として処刑されそうなレベルでの提案をうっかりやってしまって実行しちゃった。

三十五話 --市民半分くらい砲撃で虐殺しちゃったので、主人公はもう帝国を勝利させるしか生きる道がなかった。投降しても普通に処刑エンドである--

第三十七話 --マッドな科学者が、敵陣の後方にある司令部を強襲できる鬼畜装備を開発してしまった。主人公は自身の生存確率が下がるような任務を受けて、生き残るために成功させたのである--

第三十九話 --地獄のライン戦線は帝国の勝利が見えてきた。もう、共和国軍が首都を囮に大陸から逃げるほどに帝国が優勢である。主人公は死亡率が低い楽な任務だらけで絶好調だった--
共和国(フランス)。帝国が後方を蹂躙できる戦術と兵器を生み出したので、敗退して連合王国に軍隊が逃げる。帝国の勝利。
第四二話 --南方大陸で一方的に連邦王国の二個師団をヒャッハーしちゃったせいで、帝国は困ってしまった。遠方の地への補給ルートとか、平坦の面で普通に敵国が有利すぎて洒落にならないのである--

第四三話 --南方大陸で帝国軍は包囲された上での撤退戦だった。主人公は撤退後に評価を下げないように敵陣中央突破という異常な方法を用い、そのまま敵司令部を強襲しちゃったのである--

第四七話--共産主義の連邦との戦いが始まった。連邦は将官を粛清しすぎて大変なロシアっぽい国なので、主人公は防空網も超ザルだと判断し、首都を強襲して驚かせる作戦を上層部に提案する--
まあ、ヨセフの国では兵隊が畑で採れるのだが。
(´・ω・`)史実だと、どんどん農民を戦場へと列車で運んで消耗させて、ドイツ軍の足止めやらせていただけに、なんか笑った。

 第四九話 --連邦の首都を直撃して共産主義の象徴を徹底的に蹂躙ヒャッハーして、撮影して持ち返ってしまった事で、帝国は連邦との泥沼な全力戦争をやらないといけなくなった。もう、連邦の面子をぶち壊し過ぎたのである--
連邦との全面戦争が主人公のせいで決定した!

第五一話 --主人公デグレチャフは、夢の後方デスクワーク勤務ライフを過ごしていた。だが、新しい戦闘団を5日以内に編成して、以前主張したカンプグルッペ・ドクトリンを実現しないといけなくなった。安全ライフは、死と隣り合わせの地獄ライフに変貌したのであるっ!-
参謀本部戦略研究室付きで魔導中佐に昇進。率いていた大隊を中核として、新しい戦闘団を率いる。

第五四話 --連邦軍は帝国軍を消耗させるために普通に都市で市街街やらせて、そこに徴兵した人民や、収容所の囚人をぶち込んで殺し合いをさせようという戦略にでた。被害は膨大になるが最終的に勝利しちゃえばOKっていうソ連のやり方である--

第五五話 --帝国軍はもうやばかった。ソ連すぎる連邦軍によって補給戦を延ばされた挙句に、燃料を補給できないように生産施設は破壊され済みであり、もう絶望的だった。
市街戦に持ちこまれて、区画ごと爆破されたりと、泥沼である--
(´・ω・`)地獄の撤退戦をやらないといけない感じで、主人公が大変そうな幼女だね。
敗北したら調教されて凌辱エロゲーヒロインか。


第五九話 --主人公だけは連邦軍の包囲網を抜けて脱出できたが、また包囲されている都市に戻らないといけない。--

第六〇話--主人公は自軍の元帥を狙撃で暗殺して、包囲されている都市から部隊を撤退させて生き延びたが・・・なんとっ!南方戦線に次は単身赴任であるっ!今まで使っていた部隊は連邦戦に使われるので死亡確率が劇的に上昇してしまった!--
今まで育て上げた部隊と離れ離れで激戦区にっ!まさに絶望っ!
戦場も絶望っ!帝国の敗戦が見えてきたっ!


第六二話--絶望的な戦場で、主人公達は対艦戦闘までやる事になった。魚雷を投下する雷撃機が存在しない事に驚愕し、もう主人公も自棄になって特攻兵器を提案しちゃう--

第六四話 --主人公はあんまり友好的ではない同盟国に逃げた。このままだと本国が敗北しちゃう可能性があるが、このまま同盟国に潜んで、終戦後に亡命しちゃえる可能性がある事に気がつき、喜んだのである。--

第六五話 --もう、帝国は絶望的な状況である。できれば、余力がある内に停戦したいが、連合国が何を要求するか分からないほどに不利だった。主人公が戦争序盤に唱えた悲劇的な戦略を使った方がいいくらいに--

第六七話 --帝国の人材が尽きかけていた。絶望的な戦場で次々と補充される将校は、混乱して逃亡したり、乱射して味方に銃殺されるやつばっかりである--

第六八話 (´・ω・`)戦力の再編をしても帝国はすごく絶望的だけど、アメリカからの支援が先細りしているみたいだし、もっと粘れば何とかなりそうな戦況だね。

第六九話 --イルドア王国が帝国を裏切り開戦したが、主人公の罠に嵌められて陸軍はすぐに壊滅し、帝国はイルドア王国の有力な港や軍艦を奪って戦争を有利にしようとした。だが、普通に連合王国が介入してきて、海軍戦力がそのまま連合王国のものになりそうなのである--

第七一話 --主人公はギリギリの戦いで死にそうになったが、艦隊の半分を蹂躙して沈める事に成功したが、主力艦は逃がしてしまい、部隊の損耗率も高くて散々だった--
帝国が負ける気配を見せないので、超チート国家アメリカ合衆国が参戦。


第七二話 --合衆国の大軍は歴史通り弱兵だった。帝国は兵站も完全な合衆国軍を蹂躙し、物資を獲得してゆっくりしたのである。でも、相手の兵站が充実しすぎているので、時間が経てば立つほど合衆国軍が戦場で学んで強くなってしまう事は明白だった--
主人公は現在13歳の少女。士官学校に入ってから、今までの戦争で5年くらい人生費やしていた。

第七四話 --参謀本部直轄から、方面軍司令部つきに左遷された上に、新しい部隊を編成しようにも・・・・いない方がましというレベルの新兵しかいなくて主人公は困っていた--
(´・ω・`)自分を守るための盾にもならないって事だね。

第七六話 --主人公の天敵が誕生。今まで世界に信仰をばら撒くために神々が主人公の事を援護していたが、主人公の信仰心が低すぎて利用価値がなくなったので、合衆国軍に聖女が登場してしまった--


第七七話 連合軍による地獄のノルマンディー上陸作戦。連合軍には、主人公が今まで殺害ヒャッハーしすぎた事を恨む敵兵ばっかり。投降したら確実にリンチにされて殺される戦場だった。
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第七八話--900万個の地雷を敷設し、無限ともいえる連合軍の物量を次々と撃破した帝国だったが、主人公は聖女を含めた部隊と戦うために苦労しており、撤退命令が本部から出ていたので大変だった。--

第八二話 --加護を受けた聖女相手に主人公は苦戦して大変だった。味方の増援は大激戦なので期待できず・・・とりあえず、主人公が回避=連合軍がいるという状態にして、聖女と連合軍をぶつけさせるという画期的な方法を思いついて戦場を後にしたのだった--
(´・ω・`)なんてうざい聖女だ。戦場がすごく非効率になって連合軍の足をひっぱてる。

第八五話 --ソ連が東部戦線に大部隊を投入して攻めてきた。もう、戦力が払底して絶望的なドイツ軍は、主人公を呼び出して、焦土作戦と徹底した奇襲作戦、首狩り戦術をやらせた--
(´・ω・`)超大国×2+ヨーロッパと戦っているようなものだと思うと凄まじいね。

第八六話 --敗戦確定。主人公はドイツの分割支配も決定しちゃっているので、少しでもアメリカと連合国に支配してもらえるようにし、ソ連に支配される領域から市民や企業を中立国に脱出させて、主人公もついでに逃げるという策略である。--(´・ω・`)次は経済戦争に突入するみたいだから、主人公は安心して過ごせるかな。

第八七話 ---アメリカ合衆国に支配されてもらうために、主人公は13歳の身なりにあう格好をして、合衆国に反共産主義者で有名なパルトン将軍の元に交渉した--

第八八話--サラマンダー戦闘団は戦死を偽装して、主人公達は中立国に逃げ込んだ。やっと、平和な経済戦争を満喫できそうである--
偽装の戦死で准将に昇格。

第八九話 --合衆国が核兵器の実験をしたいので、帝国軍相手に実験してしまった。それにより防衛線は消失してしまったのである。事態はますます悪くなっていた。--

第九〇話 --合衆国が核兵器を使った事で、反撃すらできない敵として信用を失ってしまった主人公は、反撃できる敵としての信用を取り戻そう報復しにいった。後方の弾薬庫を襲い、蹂躙虐殺ヒャッハーして、核兵器を盗んでそのまま合衆国に逃げたのである--

第九三話 --主人公達は潜水艦でゆっくりしていた。今まで激戦激戦激戦の繰り返しだったので、ようやく人間らしい暮らしを水の底で出来たのである--

 第九六話 --戦後になった。合衆国も連合王国も、帝国は対共産主義者の壁として運用する事を決めていたが、フランスがうざかった。最初に大戦を引き起こす原因作っておいて、後は全部他者に任せていたくせに、大国顔して交渉をやってくるのである--

第九七話 --ターニャは、アメリカ合衆国の市民となった。そして、将来は安全な場所から経済戦争とかするつもりだったのだが・・・なんとっ!今までの経歴から生粋の愛国者だと信じられているので、入学する学校が仕官学校だという事に気がついてなかったっ!今までの努力でまた軍事関係にっ!--
(´・ω・`)今までの血まみれの経歴は、誰が見ても嘘をつかないっ!(キリッ って感じでターニャが望む安全が遠ざかったから安心した。

第九八話 --ターニャは、アメリカ合衆国の士官学校に入学が決定!今まで栄養失調状態で伸びなかった身長も伸び、髪を金から銀に魔法で変える事で全ての問題をパスした!--
戦争が終わって、殺し合いしなくてもいいと思ったら、今までの経歴でアメリカ合衆国の士官学校いき。
なにしろ、アレと取引しようにも、アレが何を欲するか皆目見当もつかない。
通常の人間ならば、一定程度の金銭なりなんなりで買収することは不可能ではないだろう。
よしんば、買収だけでは動かないとしても欲するところを自明にすれば交渉の余地はある

(´・ω・`)今までの壮大な経歴のせいで、どんどん平和から遠ざかる所が和んだ。
逆に教官達を教育しそうだね。


第九九話--ターニャが新しく創設されたアメリカ合衆国の空軍の士官学校に入学してきたっ!校長先生は次々とターニャから有望な提案を受けまくるが、ターニャが色んな人物と付き合ってコネを広げ、核兵器への理解まで深めようとしている様子を見て心労がたたり、病院に入院してしまった! --
現状が行き詰まり、自らの義務を遂行できなくなっていると感じた軍人が追いつめられるのはよくあることだ。
そして、まともな軍人ほど思いつめやすいというのも理解できる。

「本当に、惜しい方だった。一日でも早く、現役に復帰されればよいのだが。」
(´・ω・`)尊敬する校長先生を病院送りにした張本人が全く気付いてない所が大笑いした。

第一〇〇話 --ターニャはとうとう傭兵派遣会社を設立し、アメリカ合衆国の尖兵として、戦後におきた紛争に介入しまくった。安全な場所から戦争してヘブン状態っ!--

(´・ω・`)理想の安全プレイスを手に入れて、その後の仕事も勘違いで相手の期待にこたえてあげまくる姿が予想できるね。

(´・ω・`)いい戦記だった。ぅゎょぅι゛ょっょぃ

3 件のコメント :

  1. 聖賢者チルノ2012年9月23日 20:57

    (´・ω・`)前々から気になっていたけど、戦死したと思われて二階級特進して後で実は生きいて捕虜になっていたことが発覚したら特進は取り消されるの?それとも特進した状態で軍隊を続けられるの?あと、戦死した兵士の遺族の恩給手当とかは二階級特進した状態の月給が毎月振り込まれるの?

    返信削除
  2. (´・ω・`)よくわかんない。

    返信削除
  3. 二階級特進って遺族への恩給に色をつけるためにやってるような面があるので、かなり切羽詰ってるかよっぽどの失敗国家でもない限りは特進した後の階級で支払われますよー
    額とかはまあその国とか階級しだいで

    返信削除

(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)たまに投稿したコメントがエラーになるけど、プラウザバックすれば、投稿した文章が復活します

(´・ω・`)1日に1回、システムからスパムだと判断されて隔離処置されたコメントを、元の場所に戻しておるんじゃよ。

(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)コメントの入力欄は小さいですが、右端の//をクリックして下に引っ張れば、かなり大きくなります。




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マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。