キモオタの国盗り物語   【第七章~いざ、風雲急!~】

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公開日: 2012年9月15日土曜日 ネット小説 一次創作

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キモオタの国盗り物語   【第七章~いざ、風雲急!~】 【完結】  作者:ぱじゃまくんくん男 SS  209-243話 2011年 01月 25日 
(´・ω・`)織田家が朝倉と浅井に挟撃されそうになったから、主人公が殿務めて大激戦やるお話さんだよ。

秀吉、家康もいるから、中々に白熱した戦いって奴だね。



そんな時代もあったよね--久しぶりにあった秀吉と主人公は喧嘩になった。三好三人衆が攻め込んできたのは、自分のせいだと思っている秀吉がイライラしていたのである-- 

牛太郎の不満 --織田信長が京へと戻ってきたので安全は確保されたが、相変わらず主人公は功績がないので褒美がない--

 --堺なら安く火縄銃が手に入るかもしれないが、主人公の予算は100貫なので絶望的だった--

おれの心は沸々と、キタよ --一今井商人から150丁の火縄銃を手に入れた主人公は、3年以内に3段撃ち戦法で活躍しないと1万貫という莫大なお金を払わないといけなくなった--
(´・ω・`)皆が欲しくなったら火縄銃の値段が上がる→安いうちにたくさん購入して、高値になってから売りさばくつもりだね。

信長の暴走 --今まで主人公の進言の通りに歴史を動かしていたら、将軍は勝手な行動して手に余るわ、次は浅井家が裏切るわと信じられない事だらけなので、信長が暴走気味になっていた--

VIP --徳川家康とシロジロが鉢合わせしてしまった。以前、500貫借りて全部なくしてしまったので大問題になると思われたが、徳川家康は事を大きくしたくないから、問題は起こさなかった--

 一生死にたくない --梓とラブラブチュッチュッした--

越前侵攻 --圧倒的な大軍で朝倉攻めが実行されたが、火縄銃が活躍させられない戦場だった。--

沼地にて半べそ --主人公は活躍するどころか、鎧を着ているせいで足でまといだった。--

困ったときは半兵衛。 --太郎が主人公の家の財政の切り盛りを勝手にやっている事を半兵衛に話したら、太郎も主人公も半兵衛に説教されまくった。主人公は甘すぎるのである--

いざ、風雲急! --浅井が史実通りに裏切ったので、主人公と秀吉、池田が殿として残る事になった--
(´・ω・`)火縄銃を使えそうな展開がきたーと思えばいいかな。

なぜか、今生の別れ --織田家の人々は殿が生きて帰ってこない確立の方が高い事を知っているので、空気が重かった--

チームしんがり --半兵衛のおかげで150丁の火縄銃が無双できる環境が作りあげられようとしていた--

不屈の将と大出世者「そうだぎゃ。おりゃあもおみゃあも死なないだぎゃあ。そうだぎゃあにゃ。おりゃあとおみゃあが組めば天下無双だぎゃあにゃ」
(´・ω・`)豊臣秀吉がいる話が一番和む。絶望的な状況で主人公が励ました感じでゆっくりできる。

決死線を越えろ!(1) (´・ω・`)殿がすごく豪華なメンバー、秀吉、家康、竹中半兵衛とか、すごい豪華キャスト。

決死線を越えろ!(2) --絶望的なほどの物量を持つ敵との戦いが始まった。150丁しかない火縄銃を上手く運用しないといけない--

決死線を越えろ!(4) --撤退しながらの戦いなので三段撃ちは活用できていない。主人公は何時、死んでもおかしくないほどに激戦だった--

決死線を越えろ!(5) --主人公は撤退は成功したが、自身の手勢が数えるほどしかいないので泣き、兵士達に謝った。--

(´・ω・`)全員で頑張って生きて帰ったという安心感と、味方がたくさん死亡しすぎた事を泣いている主人公が良いお話さんだった。


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マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。